街のコト

ニッポンの5当地(ごとうち)

5当地「景」- 東京・千代田編 ~江戸の面影を残した最先端の街~

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ニッポン全国のご当地をまわり、四季折々に応じた心に残る風景を写真に収めてご紹介するニッポンの5当地「景」。
今回は「東京・千代田編」をご紹介します。

皇居外苑・二重橋

皇居前広場から宮殿へ至る途中の濠にかかる二つの橋。奥の橋はかつて、橋桁を支えるために二重構造となっていたことからこの名前がつきました。

丸の内

皇居外苑から見た、丸の内ビル群の夜景。丸の内は、皇居外苑と「東京」駅に挟まれたエリアで、日本の金融・経済の中心地の一つとも呼ばれています。

JR「東京」駅

2012年に大正時代の威容を取り戻した「東京」駅丸の内駅舎。赤れんがの駅舎が、誕生したのは1914年。設計は、旧日本銀行本店の設計でも知られる辰野金吾です。

国会議事堂

1936年、永田町の高台に建設された「国会議事堂」。当時は高さ日本一を誇り、美しいみかげ石で装われたその姿は、「白亜の殿堂」と絶賛されました。

「東京」駅と高層ビル

あたたかい光でライトアップされた「東京駅」のレトロな姿と、きらめきをまとった近代的な高層ビル群が調和する美しい風景。

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皇居外苑・二重橋

皇居外苑・二重橋

皇居前広場から宮殿へ至る途中の濠にかかる二つの橋。奥の橋はかつて、橋桁を支えるために二重構造となっていたことからこの名前がつきました。

丸の内

丸の内

皇居外苑から見た、丸の内ビル群の夜景。丸の内は、皇居外苑と「東京」駅に挟まれたエリアで、日本の金融・経済の中心地の一つとも呼ばれています。

JR「東京」駅

JR「東京」駅

2012年に大正時代の威容を取り戻した「東京」駅丸の内駅舎。赤れんがの駅舎が、誕生したのは1914年。設計は、旧日本銀行本店の設計でも知られる辰野金吾です。

国会議事堂

国会議事堂

1936年、永田町の高台に建設された「国会議事堂」。当時は高さ日本一を誇り、美しいみかげ石で装われたその姿は、「白亜の殿堂」と絶賛されました。

「東京」駅と高層ビル

「東京」駅と高層ビル

あたたかい光でライトアップされた「東京駅」のレトロな姿と、きらめきをまとった近代的な高層ビル群が調和する美しい風景。

ニッポンの5当地

日本全国津々浦々の街を訪ね、その街に住む人、そこで働く街の不動産店の皆様に聞いた「エリアのいちばん」を5つのテーマに分けてお届けする連載シリーズです。

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ニッポンの5当地「東京・千代田編」のご紹介

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