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首都圏の新築小規模一戸建て価格、全体的に回復基調/東京カンテイ調査

首都圏の新築小規模一戸建て価格、全体的に回復基調/東京カンテイ調査

 (株)東京カンテイは7日、2017年1月の主要都市圏別の新築小規模一戸建て住宅平均価格動向を発表した。調査対象は、敷地面積50平方メートル以上100平方メートル未満、最寄り駅から徒歩30分以内かバス20分以内。木造で、土地・建物ともに所有権の物件。

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関西人の「ええ」は翻訳困難!? 話題の一冊『「なんでやねん」を英語で言えますか?』著者に聞いたそのこだわり

関西人の「ええ」は翻訳困難!? 話題の一冊『「なんでやねん」を英語で言えますか?』著者に聞いたそのこだわり

地域に根付いて育まれてきた方言は、その土地の人々の感覚や歴史が詰まっている。そうした背景から生まれる細かなニュアンスは、他の地方の人々にも中々伝わらないものだ。そんな方言の中でも「関西弁」を取り上げ、日常で使用頻度の高い言い回しを英語に翻訳した本が話題になっている。

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首都圏の新築小規模一戸建て価格、安定傾向が続く/東京カンテイ調査

首都圏の新築小規模一戸建て価格、安定傾向が続く/東京カンテイ調査

(株)東京カンテイは11日、2016年9月の主要都市圏別の新築小規模一戸建て住宅平均価格動向を発表した。首都圏の新築小規模一戸建ての平均価格は4,102万円とわずかに上昇。直近4ヵ月で大きな変動はなく、おおむね現在の水準を保っている。

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人気観光地の伏見稲荷で、救急隊出動が多発するワケ

人気観光地の伏見稲荷で、救急隊出動が多発するワケ

[ちちんぷいぷい‐毎日放送]2016年9月6日放送の「石田ジャーナル」のコーナーで、京都市伏見区にある伏見稲荷大社が紹介されていました。世界最大の旅行サイト「トリップアドバイザー」で外国人に人気の観光スポットとして、3年連続1位の伏見稲荷大社。本殿から山頂へと、稲荷山の奥に伸びる参道には、約1万基の鳥居が連なり幻想的な景色が広がります。サンダルやヒール姿で登山ところが、その景色に見とれ、人の流れに乗って参道を歩いていると、「いつの間にか山の中」ということに。足元はサンダルやヒール、キャリーバッグを持った旅行客など、急な参道を登るには不安げな格好の方も見受けられます。本殿から約45分の所にある「四ツ辻」には茶屋があり、ここで救急隊を要請する方が多いといいます。伏見消防署の救急隊員は「登るにつれ、ハチなどの害虫が出る可能性がある。下山して引き返す、勇気ある決断も必要。特に最後の分かれ道『三ツ辻』以降は急な階段が続きます。事前に下山ポイントを確認し、天候と体調を考慮して参拝ほしい」と話します。意外と知られていない、伏見稲荷大社の山道参道。山頂までは約1時間です。階段状に舗装されていますが、歩きやすい靴と服装は必須です。(ライター:青空繭子)

首都圏の新築小規模戸建て価格、安定傾向続く/東京カンテイ調査

首都圏の新築小規模戸建て価格、安定傾向続く/東京カンテイ調査

(株)東京カンテイは8日、2016年8月の主要都市圏別の新築小規模一戸建て住宅平均価格動向を発表した。首都圏の新築小規模一戸建ての平均価格は4,069万円と小幅ではあるが反転下落。3ヵ月連続して小幅な上下動になっており、価格水準は安定している。

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