アットホーム(株)は、30日より新TVCMを展開。2パターンを放映する。

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アットホーム(株)は、30日より新TVCMを展開。2パターンを放映する。
(株)リクルート 住まいカンパニーは9日、2016年3月度の「『住まいの買い時感』調査」の結果を発表した。住宅購入・住み替えを検討している・しないにかかわらず、一般生活者を対象に、「買いどき(住宅の購入、建築・リフォームのタイミング)感」について聞いたもの。大都市圏の20歳以上70歳未満の男女が対象で、有効サンプル数は5万7,157件。一般生活者のうち「買いどき」と感じている人は19.3%(15年12月調査比3.3ポイント増)と上昇。
(一財)住宅生産振興財団は13日、普及啓発事業「第11回住まいのまちなみコンクール」の審査結果を発表した。同コンクールは、地域住民の維持管理の努力によって良好なまちなみが形成されている地区・団体を支援することを目的に、2005年度から募集・顕彰を行なっているもの。
(株)リクルートホールディングスは15日、「2016年のトレンド予測」を発表。美容や飲食、住まいなど7領域のトレンドとキーワードを予測した。住まい領域のキーワードは「住民経営マンション」とした。
住友不動産(株)はこのほど、リフォーム事業開始20周年を記念し、「失敗しない!住まいのアイデア図鑑」を発刊した。これまでの施工実績により蓄積された住まいのリフォームアイディアを集約。170件の実例を収録している。
東京都は27日、2010年9月に策定した「高齢者の居住安定確保プラン−基本的方針と実現のための施策−」を改定したと発表した。同プランは、高齢者の居住の安定確保に向け、住宅施策と福祉施策が連携し、総合的・計画的に施策を推進するための基本的な方針と実現のための施策を示したもの。
(株)LIXIL住宅研究所は17日、「住まいの音に関する調査」の結果を公表した。2014年12月15〜17日にかけて、一戸建てに居住する全国の既婚女性500名を対象に住まいにおける気になる音や音のマナー等について調査したもの。
積水ハウス(株)はこのほど、「IAUDアワード2014」で、ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン(東京都渋谷区、代表:志村真介氏、以下「DID」)との共創プログラムである「住ムフムラボ『対話のある家』」が、“IAUDアワード”を 住宅・建築部門で受賞したと発表した。
三菱地所レジデンス(株)の子会社で、同社が供給する分譲マンション「ザ・パークハウス」の商品企画に対して、環境・デザインに関する研究や提案を行なう(株)メックecoライフは、「マンション暮らしのアイデア企画2014 住まいの『フォト』&『間取り』コンペ」を実施し、その結果をこのほど発表した。
(一社)住宅生産団体連合会はこのほど、第10回「家やまちの絵本」コンクールの受賞作品を発表した。 「家やまち」への思い、夢、憧れの家、好きなまちなどをテーマに、子供の部、中学生・高校生の部、大人の部、合作の部の4部門で募集。寄せられた全604の作品について、9月19日にまちの縁側育くみ隊代表理事である延藤安弘氏を審査委員長とする委員会で審査を行ない、決定した。 国土交通大臣賞には「子供の部」で応募の小林真子さん(千葉県市川市立新井小学校4年)の「サンタのおくさん!?」が選ばれた。文部科学大臣激励賞は「子供の部」の生松 凌さん(横浜市立青木小学校5年)の「ドリームハウス」と「中・高校生の部」の岩見 かほりさん(三重県立久居農林高等学校3年)の「うーさ!魔法のカギのフシギな部屋」の2作品。ほか、住宅金融支援機構理事賞(1作品)、都市再生機構理事長賞(1作品)などが発表された。 なお受賞作品は、11月まで住宅金融支援機構のギャラリー会場で展示する。
埼玉県や県内の住まいに係るさまざまな団体・企業などで構成される埼玉県住まいづくり協議会はこのほど、「第10回埼玉住み心地の良いまち大賞」審査会を開催し、入賞作品を決定した。
(株)リクルート住まいカンパニーは29日、「『住まいの買いどき感』調査」(2014年6月度)の結果を発表した。一般消費者の「住宅の買いどき感」の実態を把握する目的で、3ヵ月に1度実施しているもの。