暮らしのコト

土地の魅力が凝縮! 全国「道の駅」めぐりの旅

清流を見下ろす滞在型スポット「道の駅 常陸大宮〜かわプラザ〜」

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全国の道の駅を巡る連載、今回は茨城県常陸大宮市にやってきました。

常陸大宮市は2004年に合併して生まれた比較的新しい市で、その60%が森林や原野という自然に溢れた市です。市内を久慈川と那珂川という2本の清流が流れていて、昔から鮎漁が盛んに行われています。築地で高値がつくこともあるほど質も良く、全国から釣り目的に訪れる人も多いといいます。

今回訪れるのもこの久慈川沿いに立つ道の駅で、その名も「道の駅 常陸大宮〜かわプラザ〜」。どんな道の駅なのか、早速向かってみます。

「道の駅 常陸大宮〜かわプラザ〜」は、常磐自動車道・那珂ICを降り、国道118号線を大子方面へすすむこと約30分の場所にあります。

こちらが今回訪れたかわプラザです!

アーチ型の大きな建物の中に様々な施設が入っています。

アーチ型の大きな建物の中に様々な施設が入っています。

珍しい鮎のぼり。道の駅の裏手を流れる久慈川の上流では、昔から鮎漁が盛んに行われてきました。

珍しい鮎のぼり。道の駅の裏手を流れる久慈川の上流では、昔から鮎漁が盛んに行われてきました。

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