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義理でもやっぱりほしい男性が44%! もらえるならチョコレートでなくてもいい?

義理でもやっぱりほしい男性が44%! もらえるならチョコレートでなくてもいい?

 義理チョコへの賛否は分かれるところだが、それでも44%の男性は義理チョコを「ほしい」と思っていることが、ごと(長崎)が20〜49歳の男性444人を対象に行ったアンケート調査で分かった。意外にも、義理チョコをもらいたいと考えている男性は若い世代の方が多く、20代では59.4%が、30代でも46.8%が「ほしい」と回答した。一方で、義理チョコをほしいと思っている40代は33.3%と最も少なく、「要らない」「どちらかというと要らない」と答えた人の合計が66.6%に達した。 義理としてほしいものは、「チョコレートでなくてもいい」が51%、「チョコレートがいい」が35%で、14%は「チョコレート以外がいい」とした。ただ、義理でもらうものとしては「食べ物」(36.7%)が一番うれしいようで、次いで「お返しがしやすいもの」(30.0%)となった。 今年も“義理チョコ”を配る予定の人は、チョコ以外の食べ物も検討してみては?

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睡眠に不満がある人は9割以上 8時間睡眠が理想だが・・・

睡眠に不満がある人は9割以上 8時間睡眠が理想だが・・・

 心身をリフレッシュさせるために必要な「睡眠」。あなたは質&量で十分な眠りを確保できてる? フジ医療器(大阪市)が、20歳以上の男女4,303人を対象に、睡眠についてアンケート調査を実施したところ、92.6%の人が自分の睡眠に「不満」があることが分かった。平均睡眠時間を尋ねると、平日は「6時間」が最も多く36.1%、次いで「7時間」(27.5%)だが、6割の人が6時間以下だった。休日になると睡眠時間は若干増え、「7時間」(33.4%)、「8時間」(23.8%)、「6時間」(23.6%)だった。 睡眠に不満を持っている人の割合は、第1回目(2011年)の調査から毎回90%を超えている。不満の理由を聞くと、「寝ても疲れが取れない」(19.3%)、「何度か目が覚める」(15.0%)、「朝すっきりと起きられない」(11.1%)、「なかなか寝付けない」(10.8%)が上位に。中でも、「寝ても疲れがとれない」と「朝すっきりと起きられない」は若い世代ほど多く、反対に「何度か目が覚める」は高齢になるに従い増える傾向にある。男女別では、女性の13.9%が「朝すっきりと起きられない」、男性の11.2%が「トイレが近い」という不満を抱えていることもわかった。 睡眠に不満がある原因について質問(複数回答可)すると、「ストレス」(52.8%)がダントツで、以下「手足の冷え」(24.7%)、「体調不良」(20.0%)、「仕事・勉強」(17.3%)、「枕」(15.8%)という順に。女性では「手足の冷え」(女性の34.2%)、男性では「体調不良」(男性の21.1%)や「仕事・勉強」(男性の20.5%)を原因に挙げる人も。 「快眠のために工夫していることは?」という質問(複数回答可)には、「入浴」(31.4%)が一番多かった。続いて「あたたかい飲み物を飲む」(19.1%)、「何もしていない」(18.7%)、「ストレッチをする」(17.8%)、「マッサージをする」(15.7%)という順に。効果があるものとして多くの人が挙げたのは、「より快適な掛布団・毛布を使用」(22.8%)や「より快適な寝間着を着る」(20.7%)だった。一方で、「温かい飲み物を飲む」や「ストレッチをする」が快眠につながったとする人は1割程度と少なかった。

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女性が考える「プロポーズの理想と現実」 ゼ〜ッタイにイヤなサプライズは・・・

女性が考える「プロポーズの理想と現実」 ゼ〜ッタイにイヤなサプライズは・・・

 結婚を夢見る女性にとって、男性からの「プロポーズ」は特別な瞬間。人生のハイライトのひとつといっても過言ではないはず。では、実際にプロポーズされた女性たちはどんな感想を抱いたのだろうか。アムタス(東京)が提供する電子コミック配信サービス「めちゃコミック(めちゃコミ)」は、20〜30代既婚女性600人を対象に、プロポーズの理想と現実についてインターネット調査を実施。プロポーズのリアルを明らかにしている。 まず、「プロポーズの場所」が理想と同じだったかどうかという質問に、「理想の場所と同じ」と答えた人は38.3%。「理想の場所と違った」と答えた人のほうが61.7%と多かった。では、どんな場所が理想で、実際にプロポーズされたのはどんな場所だったのか。最も理想とする人が多かった場所は「夜景のきれいな場所」(45.9%)で、以下「高級レストラン」(23.2%)、「旅行先」(11.6%)、「海辺」(5.1%)と続いた。一方、実際に現在のパートナーにプロポーズされた場所のトップ3は、「自宅」(28.2%)、「車の中」(10.8%)、「パートナーの家」(9.2%)となり、身近な場所が上位を占めた。きらめく夜景をバックに、片ひざを付いて指輪を渡される・・・。ドラマやコミックで描かれる、そんなシチュエーションを体験する人は、現実においては少数派のようだ。 場所が思い描いていたとおりでなくても、「せめて指輪は・・・」と思う女性も多いようで、「プロポーズのときに欲しかった理想のプレゼント」として挙げられたのは、「婚約指輪」(52.3%)がダントツ。以下「花束」(10.5%)、「ネックレス」(3.3%)、「手紙」(3.0%)と続いている。プロポーズのときに実際にもらったプレゼントのトップは当然ながら「婚約指輪」(27.8%)で、そのほか「花束」(10.7%)、「ネックレス」(4.7%)、「手紙」(2.7%)という人も。実は最も多かった答は「もらっていない」(45.0%)となり、現実の厳しさがうかがえる。しかし、「プロポーズしてもらえればそれでうれしい」と答えた女性も多かったようなので、男性はちょっとホッとするかも。 もちろん、男性だって女性に喜んでもらおうといろいろと考えてはいる。なかにはサプライズを企画する男性もいるぐらいなのだが、やり過ぎには注意が必要だ。女性に、「自分がされるとしたら最も許容できないサプライズ」について聞いたところ、女性たちが特に拒否反応を示したのは、「フラッシュモブの最後にプロポーズ」(27.1%)と「ケーキの中に指輪」(22.1%)だった。そのほか、「自分やパートナーの友人を大勢集めて」(12.8%)、「目覚めたら婚約指輪が指にはまっていた」(7.7%)なども嫌がられているから、どうも女性は、二人だけのシチュエーションでちゃんと自分に向かい合ってほしいようす。周りを巻き込んだり、驚かせることがメインになったりは絶対にNGだ。これからプロポーズするという男性はくれぐれも気をつけて!

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AIに期待半分、不安半分のビジネスパーソン 「ヒトが退化するかも」という声も…

AIに期待半分、不安半分のビジネスパーソン 「ヒトが退化するかも」という声も…

 確かに、便利になると人間は“退化”する面があるのは否定できない。パソコンで便利になったけれど書けなくなった漢字がある、というような。かなり身近になってきた人工知能(AI)やロボット技術。これも期待半分、不安半分。「ヒトが退化しそう」という声も少なくないことが、「ビジネスパーソン1000人調査」(日本能率協会)で分かった。 全国の男性555人、女性445人を対象にしたインターネット調査。AI・ロボット技術が進むことに対し、期待している人は約半数(「とても期待している」13.3%、「やや期待している」34.8%)。仕事面では効率化、省力化・省人化、日常生活面では自動運転やロボット家電への期待が大きいようだ。反面、不安を感じている人も過半数(「とても不安に感じる」10.4%、「やや不安に感じる」42.7%)。仕事の場面では、「システムエラーによる事故・混乱」や、「ロボットに仕事を奪われる」という不安を持つ人が多く、また日常生活面では「人間が退化する」「失業者が増え、経済が悪化する」という心配をする人が多かった。

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半数近くの人が国際結婚に興味あり? 最もお付き合いしたい“お相手”の国は・・・

半数近くの人が国際結婚に興味あり? 最もお付き合いしたい“お相手”の国は・・・

 日本を訪れる外国人が年々増加し、街で外国人を見かけるのが当たり前のような昨今。それとともに珍しくなくなってきているのが国際結婚だ。DeNAトラベル(東京)が10代〜70代の男女1,723人を対象に「国際結婚」に関する調査を実施したところ、半数近くの人が興味がある(『とても興味がある』19.7%、『興味がある』26.4%)と回答した。 これを男女別に見ると、「とても興味がある」(男性16.5%、女性22.9%)、「興味がある」(男性24.3%、女性28.7%)と、男性に比べて女性の方が国際結婚への興味が強い様子。ところが、実際に「国際結婚をしている」人は男性12.4%、女性9.9%と男性のほうが多く、意識と現実には差があるようだ。 「最もお付き合いしたい外国人の出身地」を聞くと、男性は「タイ」(8.6%)、女性は「アメリカ本土」(13.4%)がそれぞれ1位となった。 一方、実際に外国人とお付き合いをしたことがある人に相手の出身地を聞くと、上位5か国は「アメリカ本土」(16.8%)、「中国」(14.8%)、「韓国」(14.0%)、「タイ」(8.9%)、「台湾」(5.8%)とアメリカ以外はアジアの国々が上位を占めている。出会いのきっかけ上位5位は、「仕事」(25.1%)、「友人などの紹介」(21.1%)、「旅行先」(19.3%)、「留学・ホームステイ」(12.8%)、「インターネット」(10.7%)の順だった。  さて、国際結婚となると、文化や生活習慣の違い、言葉の問題などさまざまなハードルがありそうだが、実際に国際結婚をして大変なことを聞くと、最も多かったのは「文化の違い」(66.4%)で、以下、「国籍・ビザなどの手続き」(54.0%)、「言語の違い」(33.6%)、「お金がかかる」(28.5%)などが挙がった。

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カレーを月に何回食べる? 男性は常にカレーを求め、女性は瞬間的に食べたくなる傾向が

カレーを月に何回食べる? 男性は常にカレーを求め、女性は瞬間的に食べたくなる傾向が

 一口にカレーと言っても、いろんな種類のものがあるけど、みんなはどんなカレーが好き? プラネット(東京)がネットリサーチ「DIMSDRIVE」(インターワイヤード・東京)が実施した調査(モニター3,898人が回答)によると、「毎月1度はカレーを食べる」人は約8割を占め、カレーは“日本の国民食”といえるかもしれない。 まず、「カレーをどれくらいの頻度で食べているか(外食、中食、内食問わず)」か聞くと、最も多かった回答は「月に2〜3回」で36.3%。以下、「月に1回」26.2%、「週に1回」12.6%の順となった。男女別に“週1回以上”の合計値を比べると、女性では10.3%だったのに対し、男性では20.1%となり、男性の約5人に1人が週1回以上カレーを食べている様子。“月1回以上”の合計を比べると、女性71.9%に対して、男性83.2%となり、確実に男性の方がカレーを食べているようだ。 性別年代別に見ると、“週1回以上”は男性の30代が最も高く、4人に1人の割合! 男性は年代が高くなるにつれて“週1回以上”の合計は低くなっている。一方、“月1回以上”は70代以上では87.7%と9割近くに達した。「食べない」は男女ともに年代が低いほど高く、若年層では「食べない」人も増え、若年層の男性の場合、カレーを頻繁に食べる人とまったく食べない人という二極化の傾向があるようだ。 「カレーを食べたくなる瞬間」のトップ3は、「どこからともなくカレーの香りがしたとき」、「カレーを見たときや思い出したとき」、「いつでも食べたい」となった。男女別では、男性では「いつでも食べたい」が1位で、約5人に1人。ほとんどの「瞬間」で女性の数値の方が高い中、唯一男性の方が高かったのがこの項目だった。女性は瞬間的に、男性は常に、カレーを求めてしまうという違いがあるようだ。 さて、次は好きなカレーの種類だ。1位「ビーフカレー」64.9%、2位「ポークカレー」48.3%、3位「チキンカレー」48.0%の順だったが、男女別にみても「ビーフカレー」が一番人気ながら、男女別の上位をみると、男性は「カツカレー」、女性は「シーフードカレー」「キーマカレー」「野菜カレー」が上位にランクインするなど、男性にはガッツリ系が人気で、女性はカレーにもヘルシーさを求めている様子がうかがえる。 エリア別の「好きなカレー」では、ほとんどの地域で「ビーフカレー」が1位だが、「北海道」では1位「ポークカレー」、2位「チキンカレー」、3位「ビーフカレー」の順。また、「北海道」から「北陸」までの地域では「ポークカレー」が1位か2位に入っているが、西日本では3位以下に順位が下がり、代わって「チキンカレー」が2位に。さらに「北陸」「近畿」「四国」では、「カツカレー」が3位にランクインした。

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プレミアムフライデーがもうすぐ導入1年 各方面の思惑通りには・・・

プレミアムフライデーがもうすぐ導入1年 各方面の思惑通りには・・・

 昨年2月に鳴り物入りでスタートしたプレミアムフライデー。始まってからもうすぐ1年となるが、DeNAトラベル(東京)が20歳以上の男女1,297人を対象に実施した「プレミアムフライデーの振り返り」に関する調査によると、今ひとつ盛り上がりを欠くようだ。 まず、企業に勤めている人を対象に、「勤め先で『プレミアムフライデー』は導入されたか」を聞くと、導入されたと答えたのは1割強にとどまった。中には、導入したものの、結果的には中止になった例もあるが、今後も継続するか否かを聞くと、継続予定としたのは回答の約3分の2程度だった。 導入された企業(異なる条件での導入も含む)に勤務する人に、プレミアムフライデーは「誰」と一緒に過ごすことが多かったかを聞くと「一人」が4割強で他を引き離しトップに。昨年、「導入されたらアフター3は誰と過ごしたいか」という質問で5割を超えていた「パートナー」が2割弱に後退する一方、「仕事関係の人」(12.1%)、「実際は休めなかった」(8.1%)という人も少なからずいた。 プレミアムフライデーは「何をして」過ごしたか?という質問には、1位は「自宅でゆっくり」(41.4%)。昨年の調査では、約7割が「旅行に行きたい」と回答していたものの、実際に行った人はたった1割強にとどまった。レジャー産業や旅行業界が期待したほど経済効果も大きくはなかった模様だ。 最後に、導入後の働き方について聞くと、約6割が「変わらず」と回答し、「良い方に変わった」が約2割、「悪い方に変わった」が約1割。必ずしも期待されていたようにはなっていないようだ。

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2018旅先の人気予測 ブッキングの10都市

2018旅先の人気予測 ブッキングの10都市

 「旅が決まると、とりあえずブッキング(宿泊予約サイト)へいく」、という人は多い。使ったり調べたりすると、周辺のおすすめ情報がメールなどで来るのも楽しみだ。ところで、来年はどこへ行く? 2018年に人気が出そうな世界の旅先10都市をブッキング・ドットコムが発表してくれた。まずはネット上で旅の“予習”に出発してみよう。 過去1年間に少なくとも1回旅行に行き、今後1年間で1回以上旅行を計画している人を対象にしたオンラインアンケート(有効回答は1万8,509人)で、英、米、中、独、仏、伊や、クロアチア、インドネシア、日本、ニュージーランドなどで実施されたものの集計。それによると、日本で人気を集めそうな旅先としては、札幌がランクイン。豊かな自然がつくりだす風景、効能豊かな温泉、新鮮な海の幸、地元ならではの食材を使った料理などの魅力に、これからも観光客が増えそうだという。 他には、ナッシュビル(米)、ブカレスト(ルーマニア)、ザコパネ(ポーランド)、台中(台湾)、ブリスベン(豪)、ボゴタ(コロンビア)、ポートランド(アメリカ)、リマ(ペルー)、ハノーファー(独)が挙げられた。

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“マタ旅”するならやっぱり安定期? 行った経験のある人はどれくらい?

“マタ旅”するならやっぱり安定期? 行った経験のある人はどれくらい?

 「旅行は大好きだけど、妊娠中はやっぱり我慢…」かな? 2014年に温泉法が改正され、妊婦の温泉入浴が認められるようになったことで、妊娠中の旅行(すなわちマタニティ旅行)、いわゆる「マタ旅」が注目されている。また、観光庁においても特段医師から制約が出ていない妊婦に関しては、妊産婦旅行促進事業に取り組み中だ。一方で、旅行中に母体の健康面などでトラブルが発生するケースもあり、「マタ旅」については賛否両論あるようだ。そんな中、DeNAトラベル(東京)は、20歳以上の男女1,371人を対象に「マタニティ旅行」に関する調査を実施した。 最初に、旅行中の妊婦を見かけた経験はあるか聞いたところ、 64.6%の人が目撃経験ありと回答。では、実際の“マタ旅”の経験について聞くと、妊娠経験がある人のうち65.0%が「経験あり」とするなど、マタニティ旅行は浸透している様子だ。行った理由については「体調が安定していた」がトップで、「子供が生まれたら行けないと思った」という人が多いのも目を引く。「仕事の関係で仕方がなく」も5.1%いた。行った時期は、「6カ月以上8カ月未満」(44.9%)がトップで、“安定期”と呼ばれる時期に集中していることが分かった。 一方、妊娠経験がある人に「妊娠中、旦那さんだけが旅行に出掛けてストレスがたまった経験はあるか」と聞くと、16.2%の人が「ストレスがたまった経験あり」と回答。ほとんどの旦那さんは奥さんに気を使って外出を控えているようだが、妊娠中の奥さんへの配慮が足りなかった旦那さんもいるようだ。

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今ドキの一人暮らし 10年前と比べてみると・・・

今ドキの一人暮らし 10年前と比べてみると・・・

 広くてシンプル、北欧系。今ドキの一人暮らしの人が目指すのは、広〜いおしゃれな感じの部屋のようだ。アイリスオーヤマ(仙台市)が実施した「一人暮らしに関するアンケート」によると、近年は、一人暮らしでも2K以上の広い部屋に住む傾向があるという。 「アイリス収納・インテリアドットコム」会員1,779人(男性755人、女性1,024人)を対象にした調査。それによると、現在1R(1K)や1LDKに住んでいる一人暮らしの割合は5割超え。ただ10年前は、1R(1K)が44.8%、1LDKが32.5%だったが、現在は1R(1K)か37.1%、1LDKが17.8%で、それ以外は2K以上の広い部屋だ。 もっとも、インテリアなど部屋のテイストには“定番”があるようで、今も10年前と変わらず、シンプル系や北欧系が人気。一人暮らしを始める前に、カーテン・ブラインドや衣類収納ケースを買う人が多いのも、ひと昔前と変わらない。家具やインテリアをそろえるための予算は、だいたい10万円未満だという。

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手先のケアどうしてる? 8割がトラブルを実感

手先のケアどうしてる? 8割がトラブルを実感

 冬は顔だけでなく、手足をはじめ体中の皮膚が乾燥しがち。特に気になる手先のケアを、みんなはどうしてるのだろう? 日本ネイリスト協会(東京)が、「手指の悩み」について20〜49歳の男女にアンケート調査(有効回答数:723人)を実施している。最初に、「経験したことがある手指の悩み」を聞くと、1位は「ささくれ」(62.2%)。次いで「爪が割れる・欠ける・ヒビが入る」(39.6%)、「ひび割れ」(37.1%)となった。その要因と思われることを尋ねると、7割以上の人が「乾燥によるダメージ」を挙げた。2位は「炊事・掃除など、水を使う家事によるダメージ」(52.9%)、3位は「仕事などで手指を酷使することによるダメージ」(26.8%)だった。「手指の悩みに取っている対策」(複数回答)は、「ハンドクリームを塗る」が圧倒的に多く66.1%。2位は「市販薬を塗る」(22.6%)だが、「特になし」という人も15.0%。   手指の対策は、ハンドクリームやネイルオイルによる「保湿」のほか、ジェルネイルやアクリルネイルを地爪の上に乗せて爪を補強する技術「フローター」もおすすめ。フローターは、無色透明だから男性も気にせず使えるという。年末年始は人に会う機会も増えるはず。服装や髪形と同時に、手先もきちんとケアしておこう〜。

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買い物目的の旅をする人も意外に多い? もらったら困るお土産は民芸品、置物、そして・・・

買い物目的の旅をする人も意外に多い? もらったら困るお土産は民芸品、置物、そして・・・

 旅先は非日常。冷静になれば不要なものでも、つい買って帰ってしまうという人も多いのでは。しかし、そもそも買い物が目的で旅行をするという人もかなりいるようだ。「旅行中の買い物」に関する調査(DeNAトラベル・東京)によると、女性の5割、男性の3割が、買い物目的の海外旅行をしたことがあるという結果に。 10〜70代の男女1,444人を対象にした調査。旅先の買い物に、1日平均どれくらいの時間を使うかをたずねると、最も多かった回答は、男性で「30分以上1時間未満」(28.2%)、女性では「2時間以上3時間未満」(18.6%)だった。そんなに時間をかけているなら楽しいはずの買い物だが、16.1%の人が、買い物が原因でケンカをしたことがあると答えている。理由は「買い物の時間が長い」(男性56.8%、女性51.8%)、「お金の使い過ぎを注意した」(男性27.1%、女性6.3%)など。 ちなみに、自分では買いがちだけどもらったら困るお土産トップ3は、キーホルダー、民芸品、置物だった。年末年始に旅行の計画がある方々、くれぐれもご注意を〜!

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クリスマスに恋人に「してほしいこと」と「するとガッカリされること」 必要なのは「サプライズ」?

クリスマスに恋人に「してほしいこと」と「するとガッカリされること」 必要なのは「サプライズ」?

 クリスマスまであと1カ月足らず。恋人募集中の男女は、どんな思いでクリスマスを夢見ているのだろうか。Facebookを活用し男女の出会いをサポートする恋愛マッチングサービス「Omiai」(ネットマーケティング/東京)が、ユーザー男女を対象に「クリスマス」に関するアンケート調査(有効回答数885人)を実施した。 まず、「今年のクリスマスを誰と過ごしたいですか?」という質問に対して最も多かった答は、「恋人/好きな人」が79.5%とダントツのトップ。恋人募集中なのだから当然といえば当然か。以下、「1人」(6.4%)、「家族」(6.2%)、「友達」(5.2%)と続いている。 次に「クリスマスまでに恋人がほしいと思いますか?」という質問に対しては、これまた当然ながら「はい」と答えた人が88.7%。しかし、「いいえ」が約1割いるというのはいったいなぜ? あきらめ気分なのかもしれないが、希望は最後まで捨てないで! では、彼ら・彼女らの描く「理想のクリスマスデート」はどんなものなのか? 第1位は「クリスマスツリーやイルミネーションのきれいなところへ行く」(42%)、第2位「おうちでまったりデート」(18.5%)、第3位「おしゃれなディナーを食べに行く」(14.8%)とごくありふれたもの。まぁ、「クリスマスらしさ」を相手と2人で味わえればどこでもいいよね。具体的には「外だと寒くて自然とくっつける!」(20代女性)、「2人だけの世界でゆっくりしたい」(20代男性)という声が。 クリスマスにうれしいのがサプライズ的な演出だ。「恋人にされたらうれしいサプライズ」として男性が挙げたトップ3が、「手料理を作ってくれた」(40.4%)、「おそろいのプレゼントを用意しておいてくれた」(30.6%)、「当日、突然デートに誘ってくれた」(13.9%)。う〜ん、相変わらず男性は手料理に弱いね。 一方、女性のトップ3は「おそろいのプレゼントを用意しておいてくれた」(37.1%)、「素敵なレストランを予約しておいてくれた」(24.5%)、「素敵なホテルを予約しておいてくれた」(13.1%)というもの。男性諸君は張り切らないと女性を喜ばせられないぞ。 さて、年に一度の大イベントだから相手をガッカリさせることだけは避けたいもの。「クリスマスデートで恋人にされたらガッカリすること」も男女別に聞いてみよう。男性が感じるワースト3は「仕事などでデートをドタキャン」(37.6%)、「デートの最中に人ごみで機嫌が悪くなる」(32.9%)、「計画をたててくれない」(10.3%)。いまの時代、「仕事とオレとどっちが大事なんだ?」なんて女性が男性に言われちゃうのかなぁ。 女性が感じるワースト3は「デートの最中に人混みで機嫌が悪くなる」(36.9%)、「計画をたててくれない」(27.0%)、「仕事などでデートをドタキャン」(22.0%)で、順番は違えど男性と同じだ。男女の差が昔ほどないのかもね。 最後に「最高のクリスマスの思い出」として回答者が教えてくれたエピソードをいくつかご紹介しよう。「会えない予定だった彼が、仕事帰りにうちに来てすてきなクリスマスプレゼントを届けてくれた」(30代女性)。「私の仕事が遅くまでかかってしまったのですが、家で手料理を用意してくれていて、食後のケーキの中から指輪のプレゼントが出てきたことが一番の思い出」(40代女性)。「朝起きたら枕元に自分の欲しかったものがプレゼントとしてが置いてあったのが思い出」(20代男性)。 やっぱりクリスマスは、サプライズの演出にキュンとくるよね。恋人募集中のあなたも、恋人がいるあなたも参考にしてみてはいかが。

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電車やバスの中での飲食はあり?なし? ペットボトル飲料はいいけど・・・

電車やバスの中での飲食はあり?なし? ペットボトル飲料はいいけど・・・

 電車やバスの中での飲食ってどう思う? 乗り換え案内サービス「駅すぱあと」を提供するヴァル研究所(東京)が実施した「電車やバスでの飲食に関する意識調査」によると、車内での飲食についての許容度は、10代が最も高いことがわかった。調査は、同社が提供する「val ID(ヴァル アイディー)」に登録している10代〜70代の男女1,472人を対象に行われた。 まず、電車・バス車内での飲食は問題があると思うか聞いたところ、全体では「あり」とした人は18.3%だったが、70代では35.6%。一方、「なし」は全体で5.2%だったが、10代では13.6%と比較的高めとなるなど、年配層と若年層では意識に差があるようだ。 それでは、電車・バス車内で食べてもよいと思う食べ物を質問すると、全体の約9割がミントタブレット・ガム・あめのそれぞれを「車内で食べても良い」と回答。一方、パン・おにぎりについては3割台にとどまっている。一口で口の中に収まるか否かが、車内での飲食の許容範囲と関係があるようだ。また、世代別でみると、10代の回答者は多くの食べ物について、車内での飲食に他の世代よりも寛容な傾向があり、パン・おにぎりを車内で食べてもよいとの回答は約7割にのぼっている。 他方、飲み物についてはどうだろう? 通勤帰りなど、缶ビール・チューハイなどを飲んでいるオジサンを見かけることが多いが・・・。電車・バス車内で飲んでもよいと思う飲み物に関して、ペットボトル飲料は全体の9割近くが「車内で飲んでもよい」と回答しているのに対し、缶入り飲料についてその割合は3割強にとどまった。同じ缶入り飲料でも「車内で飲んでもよい」と許容されている割合は、アルコール類の場合(13.1%)とそれ以外の場合(3種平均で36.3%)とで大きな差が出ている。 電車・バス車内で飲食をしても問題ないと思うシーンを聞くと、「新幹線、高速バスの車内」での飲食は問題ないとする人が多い。一方、男性と女性とで飲食を「問題ない」とする割合が異なったのが「子供がお腹を空かせて泣いているとき」。20代・30代の女性はその多くが「問題ない」と回答している。

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理想のあの2人のような夫婦になるために すべきこと、してはいけないことは?

理想のあの2人のような夫婦になるために すべきこと、してはいけないことは?

 縁あって夫婦となった2人、末永く仲良く過ごしたいものだ。11月22日の「いい夫婦の日」を前に、婚活支援サービスのパートナーエージェント(東京)は、20〜59歳の男女2,200人に実施した「『いい夫婦』に関するアンケート調査」の結果を発表した。 理想の夫婦の形を聞いたところ(複数回答)、「互いに支え合って夫婦となる“人”文字型夫婦」が独身36.5%、既婚46.2%でともにトップ。2位と3位は「いつまでもラブラブ恋人同士夫婦」(独身29.8%、既婚27.2%)、「まるで親友?仲良しお友達夫婦」(独身26.7%、既婚22.0%)で、独身でも既婚でも、理想の夫婦の形は共通しているようだ。 いい夫婦であるために心がけるべきことについては、全体の62.1%が「ありがとうを言う」と回答。以下、「相手の話をよく聞く」(55.2%)、「ごめんなさいを言う」(47.9%)「干渉し過ぎない」(46.2%)、「一緒に食事をする」(45.5%)、「報告・連絡・相談をする」(44.1%)と続いた。夫婦の間でしてはいけないことのトップ3は、「浮気をする」(61.7%)、「感謝の気持ちを持たない」(55.9%)、「相手を見下す」(55.5%)だった。相手に感謝し、敬意を持っていれば、「ありがとう」や「ごめんなさい」は自然と出てくる言葉なのかもしれない。 理想の芸能人・有名人夫婦ランキングのトップ5を回答者の独身・既婚別で見ると、独身男女では1位「DAIGOさん&北川景子さん」、2位「三浦友和さん&山口百恵さん」、3位「東出昌大さん&杏さん」。一方、既婚男女では1位「三浦友和さん&山口百恵さん」、2位「唐沢寿明さん&山口智子さん」、3位「DAIGOさん&北川景子さん」だった。「三浦友和さん&山口百恵さん」夫婦は、依然、幅広い世代から憧れられているようだ。

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のど飴で人気が高いのは? 柑橘系が好まれる傾向に

のど飴で人気が高いのは? 柑橘系が好まれる傾向に

 これからの季節、のどが乾燥して思わずむせてしまう。そんな人が多いと思うが、ソフトブレーン・フィールド(東京)が実施した「のど飴に関する調査」によると、約半数の人がのどの乾燥対策に、のど飴をなめていることがわかった。 秋から冬(10月〜2月)にかけての、のどの乾燥が気になると思っている人は全体の約7割で、その対策としては、「水分をとる」(57.5%)、「うがいをする」(54.3%)、「のど飴をなめる」(49.1%)、「マスクをする」(49.0%)となっている。 それでは、のど飴で人気のタイプを調べると、「個包装の袋入り」が77.8%でダントツの人気となり、「スティック状」(10.0%)、「個包装でない袋入り」(9.7%)を、大きく引き離している。持ち運びや保存のしやすさがポイントになっているようだ。 購入経験がある「のど飴」で人気があったのは、「ノーベル VC-3000」、「はちみつきんかんのど飴」(ノーベル)、「龍角散ののどすっきり飴」(龍角散)、「はちみつゆず茶のど飴」(カンロ)、「ノンシュガー果実のど飴」(カンロ)がベスト5に。のど飴は柑橘系のものを好む人が多いようだ。

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生まれ変わっても同じパートナーと結婚したい女性は8割超 !? “愛され夫”と“NG夫”の違いは?

生まれ変わっても同じパートナーと結婚したい女性は8割超 !? “愛され夫”と“NG夫”の違いは?

 あなたは生まれ変わっても同じパートナーと結婚したい? それとも…。11月22日の「いい夫婦の日」を前に、ウエディングパーク(東京)は、20代から30代の女性219人を対象に「いい夫婦」に関する調査を実施した。対象者のうち既婚女性179人に対し、「生まれ変わっても現在のパートナーと結婚したいですか」と質問をしたところ、「そう思う」48.6%、「どちらかというと、そう思う」33.0%で、合わせて8割超が「生まれ変わっても現在のパートナーと結婚したい」と答えた。また一緒になりたい理由には、「こんなにも愛してくれる人はいない」(20代後半)、「人として尊敬できる」(20代後半)、「唯一心許せる人」(20代後半)などの声が挙がった。 さらに既婚女性に、「パートナーの好きなところ」(複数回答)を聞いたところ、1位「優しい/気遣いができる」(141票)、2位「家庭的である(家事・育児への積極性)」(92票)、3位「面白い/ユーモアがある(76票)だった。一方、「パートナーの“ここだけは直してほしい”と思うところ」について自由回答で聞いたところ、「靴下を洗濯機に入れない」(20代後半)、「趣味にお金をかけすぎる」(20代後半)、「お酒を飲むとやらかす」(20代後半)、「暇さえあれば携帯ゲームをする」(30代前半)などの声が集まった。 調査対象者の219人全員に“理想の夫婦”だと思う芸能人夫婦を選択肢から選んでもらったところ、1位に輝いたのは、インスタグラムでも仲むつまじい姿が投稿されている藤本敏史さん(FUJIWARA)&木下優樹菜さんで45票。2位は「お互いを大切に思っていることが伝わってくる」といった理由が寄せられたDAIGOさん&北川景子さんで38票、3位は佐々木健介さん&北斗晶さんで34票を集め、「病めるときも健やかなるときも、という言葉が似合う」などの理由が寄せられた。2017年に結婚した「いい夫婦になりそう」な芸能人夫婦ランキングは、1位が長友佑都さん&平愛梨さんで77票、2位がりゅうちぇるさん&ぺこさんで67票となり、3位以下を引き離した。

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出会いのきっかけはお菓子!? インスタ投稿で大事なのは「ハッシュタグ」

出会いのきっかけはお菓子!? インスタ投稿で大事なのは「ハッシュタグ」

 お店で実物を見る前に、インスタグラムを見て商品を「買おう!」と決めたことがある人も多いのでは? そんな時に注目するのはどのポイント? カンロ(東京)は、15〜35歳の女性500人を対象に、「Instagramとライフスタイルに関する調査」を実施した。「インスタグラムに投稿する際、1回の投稿のために平均何枚写真を撮影するか?」という質問には、「1枚」と答えた人から「3枚」と答えた人まではそれぞれ19〜25%前後だったが、「4枚」は6.6%と少なかった。「5枚以上」(23.2%)と凝る人も少なくなく、中には「20枚以上」という強者も。「投稿のために1回の加工にかける時間」は「5分以上」(43.6%)が最も多く、こだわりを持って投稿している様子がうかがえる。「投稿する際、気にするポイント」を尋ねると、1位は「♯、ハッシュタグ」(68.0%)だった。そのほか「写真の色彩・カラー」(56.8%)、「撮影物のフォトジェニックさ」(35.4%)と続いた。これは「(ほかの人の投稿に)いいね!をするポイント」と同じ順位で、回答の割合は「♯、ハッシュタグ」(43.2%)、「写真の色彩・カラー」(41.4%)、「投稿内容の面白さ」(39.4%)だった。   「インスタグラムの投稿を見て、お菓子を購入したことがある」人はほぼ半数の48.8%。買ったことがあるお菓子は「チョコレート」(36.8%)、「クッキー・焼き菓子」(24.2%)、「グミ」(15.8%)だった。そして興味深いことに、「お菓子をきっかけに、男性に話しかけたことがある」人は48.6%にも及ぶ。確かに、面白いもしくはフォトジェニックなお菓子の投稿を見つけて、その投稿をきっかけに話しかければ不自然さはない。男性と接するきっかけが欲しい女性は、インスタの投稿を利用するのも手かも!?

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冬だけじゃない「おでん」 人気の具1位は大根、2位は?

冬だけじゃない「おでん」 人気の具1位は大根、2位は?

 鍋物は冬、おでんの季節到来!なのだが、実は約3割の人が季節に関係なく、年中おでんを食べていることが、「みんなのプロジェクト」登録メンバー(有効回答数590件)を対象にしたアンケート調査(オノフ・東京)で分かった。 普段おでんを食べる、という人は全体で97%と、ほとんどの人の食卓におでんが上っているが、そのうちの3割が夏でも食べると答えている。コンビニなどでもおでんは人気だが、自宅で調理して食べるという人が86%と最も多く、しかも42%の人が「市販のおでんつゆの素、うどんつゆの素は使わない」で作っている。  好きなおでんの具材はやはり「大根」がトップで、87%。2位はうずらも含む「たまご」だ。家で作るおでんの味は家庭によってさまざま。たとえば、「しょうゆは使わず塩とみりん、料理酒、砂糖で味を付ける」「日本酒多めのだし」「おでんだしにオイスターソースを使う」など。そろそろ今夜あたり…?

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気分が落ち込むのはどんな日? 雨が続くのもイヤだけど・・・

気分が落ち込むのはどんな日? 雨が続くのもイヤだけど・・・

 雨の日が続くと何となく気分が晴れないが、なるべくなら毎日明るく過ごしたいところ。特に一日のはじめは気分良くスタートしたい。例えばあなたの気分が落ち込むのはどんな時? ドクターシーラボは、「朝の目覚め」について20〜39歳の女性360人にアンケート調査を実施した。「朝起きて最も気分が落ち込む日は?」と聞くと、37.5%は「肌の調子が悪い日」と答えた。これは「天気が悪い日」(35.3%)よりも若干多く、朝起きて鏡を見た後に肌の不調を発見すると、テンションが下がる人は少なからずいるようだ。 一日の気分に影響を与える肌の調子だが、「朝起きて、肌の調子が良くないと感じたことがある」人は79.7%とけっこう多い。その原因として、「肌の調子が良くない時、前日に思い当たること」を尋ねると、「寝不足」(64.8%)、「疲れがたまっていた」(48.8%)、「ストレスがたまっていた」(48.4%)となり、朝を迎えたものの上手にリフレッシュできていないことが肌の不調につながっていると考えられる。 これからは特に乾燥が気になる季節がやってくる。夜のうちにきちんとスキンケアをし、しっかり睡眠を取ることで、肌の調子も良く目覚めの良い朝を迎えられるようにしよう。

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