家のコト

「さよならの朝に約束の花をかざろう」マキアとエリアルが紡ぐ かけがえのない暮らしの風景

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『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『心が叫びたがってるんだ。』の脚本で知られる岡田麿里が初めて自らメガホンを握る『さよならの朝に約束の花をかざろう』。

長命の一族・イオルフの民は、人里を離れ静かに暮らしていた。その穏やかな日々は、長寿の血を求めるメザーテ軍によって一瞬で奪われる。すべてを失い、一人ぼっちになったイオルフの少女・マキアは、彷徨った森の中で親を亡くした赤ん坊と運命的に出逢う……。

シネマドリでは、一瞬のようで永遠でもあるマキアとエリアルの暮らしをどのように描きだしたのか美術設定・コンセプトデザイン 岡田さんにインタビュー。

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