マンションの平均募集家賃は、首都圏全エリア(東京23区・東京都下・神奈川県・埼玉県・千葉県)および札幌市・名古屋市・京都市・神戸市・福岡市の計10エリアが全面積帯で前年同月を上回る。マンションは、カップル向き・ファミリー向きが全13エリアで前年同月を上回る。シングル向きでは東京23区が19カ月連続、大阪市が17カ月連続で最高値を更新。東京23区は6カ月連続して全面積帯最高値で、大型ファミリー向きの平均家賃は40万円超に。アパートも、カップル向き・ファミリー向きが全13エリアで前年同月を上回る。東京23区はアパートにおいても3カ月連続で全面積帯が最高値となった。
首都圏の新築戸建の平均価格は4,910万円で、前月比+0.5%と5カ月連続で上昇。前年同月比は+6.1%と16カ月連続で上昇。東京都(23区/都下)、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、埼玉県(さいたま市/他)の6エリアは2017年1月以降最高額を更新。
首都圏の中古マンション1戸あたり平均価格は5,227万円。前月比、前年同月比ともに17カ月連続で上昇。東京都(23区/都下)、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、さいたま市の5エリアは2017年1月以降最高額を更新。東京23区の平均価格は初の8,000万円台に。
アットホームに加盟する全国の不動産会社と、全国の地方自治体を対象に「空き家」取引等に関する実態・意識調査を行いました。
首都圏の新築戸建の平均価格は4,885万円で、前月比+0.4%と4カ月連続で上昇。前年同月比は+6.3%と15カ月連続で上昇。8カ月連続して8エリア全てで前年同月を上回る。東京都(23区/都下)、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、千葉県(西部/他)の6エリアは2017年1月以降最高額を更新。東京23区の平均価格は初の8,000万円台に。
首都圏の中古マンション1戸あたり平均価格は5,053万円と初の5,000万円台に。前月比、前年同月比はいずれも16カ月連続で上昇。7カ月連続して8エリア全てで前年同月を上回る。東京23区は16カ月連続で2017年1月以降最高額を更新。前月比の上昇率は+3.7%と過去最高タイに。
マンションの平均募集家賃は、首都圏全エリア(東京23区・東京都下・神奈川県・埼玉県・千葉県)および名古屋市・京都市・神戸市・福岡市の計9エリアが全面積帯で前年同月を上回る。マンションは、カップル向き・ファミリー向きが全13エリアで前年同月を上回る。シングル向きでは東京23区が18カ月連続、大阪市が16カ月連続で最高値を更新。東京23区は5カ月連続で全面積帯が最高値となり、ファミリー向きの平均家賃は25万円超に。アパートも、カップル向き・ファミリー向きが全13エリアで前年同月を上回る。東京23区はアパートにおいても2カ月連続で全面積帯が最高値となった。
2025年は全国的に家賃上昇が顕著となった年でした。そこで、アットホームが注目した4つのニュースについて、改めて深掘りしていきます。
首都圏の中古マンション1戸あたり平均価格は4,914万円。前月比、前年同月比ともに15カ月連続で上昇。6カ月連続して8エリア全てで前年同月を上回る。東京都(23区/都下)、横浜市・川崎市の3エリアは2017年1月以降最高額を更新。東京23区の最高額更新は15カ月連続に。東京23区の築10年以内の大型ファミリー向きの平均価格は2億円超に。
首都圏の新築戸建の平均価格は4,867万円で、前月比+0.8%と3カ月連続で上昇。前年同月比は+6.3%と14カ月連続で上昇。8エリア全てで前月比、前年同月比ともに上昇。東京都(23区/都下)、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、埼玉県(さいたま市/他)、千葉県西部の7エリアは2017年1月以降最高額を更新。