- 同棲カップルは、お金の管理どうしてる?上手く管理する方法やコツを紹介
- 同棲カップルのケンカの原因に多いのが、お金のトラブルです。カップルで部屋を借りても、お金のことが問題で同棲を解消するカップルも多いようです。金銭トラブルの主な原因や、やりくりが下手な人にもおすすめなお金の管理方法などを解説いたします。
結婚を前提に同棲していたカップルでも、一緒に暮らしていくうちに相手の嫌なところが目について気持ちが冷めていってしまうこともあります。また、自分の時間がまったく取れず、いったん同棲を解消して一人の時間を大切にしたいと考える方もいらっしゃると思います。人に相談をしたくてもセンシティブな問題ですし、お互い共通の知人がいたりすると相談しづらいですよね。今回は、同棲を解消する前に考えておくべきことや、同棲解消時に気を付けておくべきことを解説していきます。
記事の目次
実際に同棲を解消した経験者にアンケートをおこない、どのような理由で同棲を解消したのか聞いてみました。
どのような理由で同棲を解消した?
回答サンプル数:176 ※複数回答可| 順位 | 理由 | 票数 |
|---|---|---|
| 第1位 | 相手への不満・ストレス | 25 |
| 第2位 | 価値観の違い | 23 |
| 第2位 | 相性・性格の違い | 23 |
| 第2位 | 冷めた | 23 |
| 第5位 | 金銭問題 | 20 |
| 第6位 | 生活習慣の違い | 16 |
| 第7位 | 将来への不安 | 13 |
| 第7位 | すれ違い | 13 |
| 第7位 | 転勤・就職 | 13 |
| 第10位 | 浮気 | 7 |
自分では気付かないことが、相手にとってはストレスになることも。同棲経験者に「相手のこれだけは許せないと思ったこと」を聞いたところ、「部屋を片付けない」「トイレのマナーが悪い」などのコメントが見受けられました。同棲を続けるためにも相手の嫌な部分はきちんと伝えることも重要です。
同棲を解消する理由として多かったのが、価値観の違いでした。よく耳にするのは、お金や時間の使い方の優先順位の違いなどです。同棲をはじめる前に、どのような暮らしをしていきたいのかお互いの考えをすり合わせる必要がありそうですね。
付き合った当初は相手に好かれたいという気持ちから相手の好みに合わせてしまうものです。一緒に暮らしていくうちに「わがまま」「だらしない」など、素の部分が見えてくるようになり、その結果「相性が悪い」「性格が合わない」と感じてしまうようです。
一緒に長い時間を過ごして慣れていく分、お互いへの配慮がなくなったり、高揚感が薄れたりして気持ちが冷めてしまうケースも。二人の関係性が落ち着いていくことは、もちろん安心できる意味ではプラスですが、愛情まで感じられなくなってしまうと別れにつながってしまうようです。
お互いの金銭感覚は、同棲を続けていくうえで非常に重大。お金の使い方や価値観が合わなかったり問題があったりすると、二人の暮らしに大きく影響します。場合によっては生活に支障が出るケースも。一緒に住んでみないとわからない部分も多いですが、それぞれの経済状況は、あらかじめ共有できると無難でしょう。
例えば、お風呂に入る頻度やバスタオルを変えるタイミングなど、育ってきた環境によって人それぞれ生活習慣は異なります。ある程度自分と同じような生活習慣でないとストレスを感じてしまうかもしれません。
同棲していくなかで、結婚生活や将来設計がうまく見えてこないと、今後のためにも別れを決意するケースもあるようです。生涯のパートナーとして、お互い幸せに過ごせるイメージが湧かなければ、早めに次の段階を考えるのも一つの手でしょう。
生活リズムや勤務スタイルなどの合わなさが顕著に出てしまい、結果的にはケンカが増えてしまうことも。同棲を通じて、かえってすれ違いを感じてしまうと、その解決策としてそれぞれ別々に暮らす選択をするケースもあるようです。
場合によっては転勤や転職で、片方の勤務先だけ同棲場所から遠く離れてしまい、仕方なく別々に暮らす選択をするケースもあります。お互い働いていると、どちらかが転勤になったからといって、簡単に着いていくことはできません。こうした仕事関係から、やむを得ず同棲解消となるパターンもあります。
一緒に暮らしていくうちにお互い自分のことをさらけ出しすぎて相手にときめかなくなってしまうことがあります。相手のことを異性として見られなくなりついつい他に目がいってしまったようです。

きちんと退去する日を決めて、それまでに部屋探しをおこないましょう
もし同棲解消になったとしても、お互いにわだかまりなく、円満にそれぞれの新生活に進みたいもの。同棲を解消したとしても、できるだけトラブルや不満なく穏便に新たなスタートをきるためには、きちんと段階を踏んで準備していくことも欠かせません。そこで同棲解消となったあと、二人で相談や手続きをする決めごととして、おもに次のようなステップがあります。
以下で詳しく見ていきましょう。
一緒に貯めていたお金、家具や家電、ペットを飼っていたらどちら引き取るかなど、どのように分配するか決めましょう。お金は分けることができますが、家具・家電は一つずつ決めていかなければなりませんし、また、ペットを連れていけるのもどちらか一方だけです。別れることになれば、かわいがっていたペットに会うこともできなくなります。どちらが責任を持って家族として面倒をみていくのか、しっかり話し合いましょう。
共有財産の分配について決まったら、次に住む場所を探さなければなりません。どちらか一方が同棲している部屋に住み続けるのであれば、一方が部屋探しをすればよいですが、部屋を解約しそれぞれが新しい物件に引越しする際にはお互いにどのエリアに引越しを検討するのか話し合っておくとよいでしょう。
できるだけ早めに次の物件を探したい場合には、まずは住みたいエリアと、入居したい部屋のイメージを決めておくのがベスト。そのなかでも、どこを重視するのか、希望条件の優先順位を検討しておくのが無難です。例えば「風呂トイレ別は外せないけれど、リビングは狭くてもいい」など、妥協できる部分とそうでない部分を明確にしておきましょう。
新しい部屋を探す際は、物件ポータルサイトを使って複数の不動産会社にまとめて問い合わせするのがおすすめ。気に入った物件をいくつかピックアップし、メールにて問い合わせをする方法です。物件の希望条件など記載しておくことで、不動産会社より複数の提案を受けることができます。 不動産ポータルサイト アットホームには、一人暮らしにおすすめの物件特集もあるので、ぜひチェックしてみてください。
新生活を始めるにあたって、引越し料金をはじめ、新たな物件への入居にともなう敷金・礼金・仲介手数料などさまざまな費用がかかります。それぞれをまとめると、場合によってはかなり高額なコストがかかるケースも。もし経済的に難しそうであれば、敷金・礼金のない物件を探したり、仲介手数料を交渉したり、資金面の工夫も必要でしょう。その他にも、自前で荷物の運搬をする・期間限定で無料入居できるフリーレント物件にするなど、幅広い方法があります。詳しくは、以下の記事で解説しているので、あわせてチェックしてみてください。
二人とも退去する場合、お互いの引越し先が決まったら、現在住んでいる物件の退去手続きを進めましょう。具体的には不動産会社に連絡し、退去希望日を伝えましょう。
一般的に、退去する日の1カ月以上前に伝えることがルールとなっています。そのため、もしそれよりも前に転居するようであれば、二重家賃が発生してしまう可能性もあるため注意が必要です。
入居後に付いてしまったキズや落ちない汚れ、設備の破損などの修繕費は、原状回復費用として退去時に請求されます。原状回復費は、借主による故意・過失や掃除の怠りを原因とする、入居後の損傷が対象となります。
例えば、借主の不注意で削れた床や壁紙・湿気や結露から生じたカビ・雨の吹き込みによる建材の腐食・こびり付いた水垢・タバコから出た黄ばみなど。もちろん入居前に元々あった損傷は、原状回復費用の適用外となるので、その分は請求されません。なお入居前にあった損傷部分は、あらかじめ申告するのが一般的。もし入居時に写真などで記録していれば、それが証拠として役立ちます。
退去時の立ち合いで精算されたら、その金額をどう分担するのか、二人でしっかり話し合いましょう。金銭的な問題なので、原状回復費用が決まる退去の立ち合いは、二人で一緒に対応するのがベストです。 物件によって異なりますが、もっとも多くかかりやすいのはハウスクリーニング代です。借主負担の特約になっている場合には、原状回復費用として請求されます。ハウスクリーニング代は間取りに応じて変わりますが、おおよそ2万円~7万円(ワンルーム~2LDK)が目安となります。
敷金は、前述にあるような原状回復費用をはじめ、入居中の家賃滞納などのトラブルや修繕用として事前に支払うものです。先ほども出てきた原状回復費用より、あらかじめ預けている敷金の金額が高くなる場合、退去時には借主へ返還されます。原状回復費用の度合いによっては、返還されないケースもありますが、もし戻ってきたらどう分配するのか決めておくことも重要です。二人で半々に折半するのか、家賃の負担比率で分けるのか、状況に応じて相談しましょう。
退去する際には、電気、ガス、水道などのライフラインの解約も忘れずにおこなってください。引越しが完了し、以後その部屋に住まなくなる日に合わせて解約しましょう。
電気・ガス・水道は、どちらか片方の契約となっているので、それぞれの利用停止手続きは、基本的に名義人本人がおこないます。電話やホームページなどのオンラインにて、契約先まで利用停止の申請をしましょう。なおガスの契約のみ、室内にメーターがある場合など、閉栓の立ち合いが必要となるケースも。物件退去の立ち合いと併せて対応できるようにしておきましょう。
インターネットも同様に、契約者となっている名義人本人が解約申請をしますが、利用中のサービスやプランに応じて手続きは異なります。もし契約名義人として、新居でも継続して使えそうなら、解約ではなく住所変更のみとなります。ただし引越しにともない、契約サービスを変える必要がある時には、解約申請をします。同棲時点で契約名義人になっている際には、インターネットをそのまま移転させるか見直すか、検討する必要があります。なお名義人本人でなければ、同棲解消時に、新居で使うインターネットを自身で契約します。
契約している火災保険料は、退去する際に申し出ることで、残りの期間の保険料の一部が返金される可能性があります。不動産会社や契約している保険代理店に申し出ておきましょう。
NHKをはじめ、動画配信などのサブスクリプションサービスを共有プランで利用している場合にも、解除手続きが必要です。まずは共有になっているサービスを洗い出し、それぞれのアカウント設定などでメンバー解除をします。
引越しをおこなう際には、各種契約の住所変更や現在住んでいる地域からの転出届、新たに住む地域への転入届などが必要です。郵便局への住所変更、転送届も忘れずにおこなっておきましょう。
同棲を解消しようかと考えはじめたとき、「本当に、そのまま同棲を解消していいのか?」と悩むこともあるでしょう。そんなとき、まずどのようなことを考えるべきなのか。思わぬトラブルが起きないようにすることが大切です。
まずは、自分がなぜ同棲を解消しようと考えているのか、理由となる想いや考えを整理してみましょう。例えば日々のストレスが積み重なったり、何かがきっかけで感情的になったりして、同棲を解消したいと考えることもあります。同棲を解消しようと考えるようになった理由を一つ一つ書き出して、「見える化」してみましょう。頭の中だけで考えていると、何が問題なのかがなかなか整理できません。うまく言葉にできなければ、まずは思い浮かんだ過去のできことを紙に書き出してみることをおすすめします。
どのような時にストレスを感じたのか、深堀して明確にしていくことで、相手のどのような点が不満なのかなど、これまで認識できていなかった部分が理解できてきます。理由が明確になればこそ、それらとどのように向き合うべきなのか考えられるでしょう。
不満に感じているポイントや理由を自分自身で認識し、言葉にできるようになったら、それを相手に伝えて今後どのようにしていくかを話し合うことが大切です。お互いに歩み寄り、納得する解決策を導き出すことができるのであれば、そのまま同棲を続けてみてもいいでしょう。逆に、やはり歩み寄ることが難しいのであれば、同棲を解消することも考えてみます。ただ相手が気付いていないだけで、しっかり不満や不安を相手に伝えれば改善できることがあるかもしれません。
相手に伝える際には、まず感情的にならないこと。相手を否定するいい方を避けて、相手のどういう行動に不満や不安があるのかを伝えることが大切です。しっかり言葉にして相手に伝えないと、さらに自分の中でストレスが蓄積していき、積もり積もった不満がいずれ爆発し、二人の仲が修復できなくなってしまう可能性も。相手への配慮を忘れてはいけませんが、遠慮せずに自分の思っていることを話してみましょう。
同棲を解消する際、別れたいのかどうか考えてみましょう。同棲を解消するからには、一緒に生活することが難しいということ。もし結婚を考えている相手だとしたら、結婚後の生活を考えると別れることも選択肢として考えたほうがいいかもしれません。
相手と一緒に暮らすことが嫌なのか、これからも交際は続けたいのか。二人の将来も考えながら、この先どのようにすればお互いにとっていい未来になるのか考えましょう。
同棲を解消する前に、同棲を解消した後の生活について考えてみましょう。長い間ずっと一緒に生活していると、同棲解消によって生活スタイルが大きく変わるかもしれません。また、生活費や家賃を分担して支払っていれば、これを一人で払うのが大きな負担となってしまうこともあるでしょう。場合によっては、同棲解消と共に引越さなければならない可能性もあります。
同棲を解消して現在の住居に住み続けることが難しい、あるいは広さなどから生活に適さないのであれば、引越しが必要になります。大きな家具や荷物が無ければ、引越し会社に頼まずに自分で引越しすることもできるでしょう。しかし、同棲期間が長ければ長いほど自分の荷物も増えており、一人で引越すことは難しくなるかもしれません。そのため、引越しが必要となれば、まず費用を確認しておくことが大切です。
また、部屋を共同名義で借りた場合は、いったん解約せざるを得ないケースもあるため注意が必要です。
引越し費用は、時期や引越し先への距離によっても異なりますが、一般的に単身では4万円~7万円程度となっています。繁忙期は引越し費用も高くなるので、引越しする時期をあらかじめ検討しておくといいでしょう。
「同棲を解消したい」と相手に切り出す際にはどのようなことに気を付ければよいのでしょうか。
同棲を解消したいと決めたら、その気持ちを相手に伝えなければなりません。しかし、相手に突然話しはじめても、落ち着いた状態で話すことは難しいでしょう。そのため、まずは相手に話をしたいから時間を作って欲しい旨を伝え、落ち着いて話せる環境を整えることが大切です。自分や相手が忙しいとき、あるいは精神的に不安定な時期は避けてください。
また、お互いが感情的になりそうなときには、あえて人目があるファミレスやカフェなどで話すのも一つの方法です。周りから見られているため、感情的にならず冷静に話ができるかもしれません。もしも相手が感情的になってしまった場合は、一旦話し合いを中断して、改めて話し合いの場を設けましょう。
同棲の解消は、やはり何かしら相手への不満などが理由となることが多いでしょう。相手に対して嫌なところを伝えるときは、やはり感情的になってしまいがちです。自分のいったことで相手を怒らせてしまったり、相手の言葉で感情的になってしまったりするかもしれません。普段どれだけ冷静な人でも、こういった場面で感情的になってしまうのは仕方がないことです。
まず、相手に話すときは感情をぶつけるのではなく、どのようなことが不満なのか、どのような不安を今自分が持っているのか、この先どうしていきたいと考えているのかを伝えます。相手が感情的にならないよう、伝え方の配慮も必要です。
なぜ同棲を解消したいのか、その理由をはっきりと伝えましょう。ただし繰り返しとなりますが、相手が感情的にならないように言葉を選ぶなど、伝え方の配慮を忘れてはいけません。伝え方によっては、逆上されてしまう可能性もあります。
同棲を解消したいと考えている場合、同棲を解消したほうが、どのようにお互いのためになるのか、相手も理解できるように伝えましょう。直接、相手を非難するような言葉を使うのは避けてください。
自分が相手に対して不満や不安があるように、相手も自分に対して不満や不安があり、それを口にせず我慢していることもあります。揉めごとは、どちらか一方が100%悪いということはほとんどなく、お互いに何かしらの思いを抱いている場合が多いものです。そのため、感情的になって一方的に相手を責めるようないい方をすれば、相手も感情的になってしまいます。我慢してきたこと、思っていても口にしなかったことが爆発し、お互いの感情がぶつかり合ってしまうでしょう。
そうならないためには、相手の意見を聞くことが大切です。伝えるべきことは伝えながらも、相手がどのように思っているかにしっかり耳を傾けましょう。その際、自分が違うと思うことがあっても、まずは相手の話を最後まで聴くこと。そして、相手の意見も一つの考えとして理解することが大切です。相手が話をしている際に、遮って否定するようなことがないよう注意しましょう。
話を切り出す際には、同棲を解消し別々に暮らしたいのか、別れたいのかを明確にしておきましょう。同棲を解消しても、交際を続けることはできるかもしれません。ただし理由によっては、別れたほうがいいケースもあります。この先交際を続けていきいずれ結婚をした際に一緒に暮らすことは難しい可能性があるためです。
同棲解消に際して、慰謝料を請求される場合もあります。ただ同棲しているだけでは、仮に浮気をしても慰謝料を請求されることは難しいものです。しかし、婚約をしていたり、長期間にわたって同棲していた際に浮気した場合などは、結婚していなくとも内縁(事実婚)状態と認定されることがあります。
どのような基準で事実婚と認められるかは、専門家の間でも意見が分かれるようです。しかし、法律上は夫婦ではなくとも、夫婦同然と見なされることがあることを覚えておいてください。場合によっては弁護士に相談し、慰謝料の支払いの必要性について聞いてみましょう。
また、相手が感情的になって、その腹いせに慰謝料を請求している場合もあります。感情が縺れたままの別れ、同棲解消には、こういった可能性もありますので特に注意が必要です。
同棲生活から、突然の一人暮らしになると、ふいに孤独感や虚しさを感じてしまうこともめずらしくありません。なんとなく気が滅入ってしまう場合には、次のような対処法も参考に、心を切り換えていきましょう。
同棲解消後に落ち込む気持ちを解消するには、新生活に集中するのがおすすめ。できるだけ同棲中の記憶に執着しないように、気をそらせるようなことをしてみるとよいでしょう。
それでもどうしてもリフレッシュできなければ、忘れようとするのではなく、周りに話を聞いてもらうのもいい方法です。話をしているうちに、気持ちの整理ができることも。空元気ではなく、今の気持ちに冷静に向き合う姿勢も大切です。
同棲を解消する際の進め方、できるだけ揉めることなく解消するための考え方についてお伝えしてきました。同棲を解消する際には、どうしてもお互い感情的になってしまいがち。しかし、相手の意見もしっかり耳を傾けながら、冷静に話し合うことがとても大切です。共有財産の分配や引越しなどは、トラブルが起こらないよう二人でちゃんと事前に取り決めておきましょう。同棲解消後の新しい生活を遺恨なくスタートできるよう、本記事を参考にしてください。
<アンケート調査概要>
対象/全国16〜60歳の二人暮らし経験者
調査方法/インターネットリサーチ
調査時期/2026年1月
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