ウォーリーの住まい探し大調査
あなたのきっかけはどれ?
一人暮らし
結婚
家族の増加
子育て
転職
初めての一人暮らしは不安がいっぱい。
一人暮らしの先輩たちのお部屋事情を
住まい探しの参考にしてみよう!
あなたの現在のお住まいの家賃は収入の何%?
男性
女性

男性よりも女性の方が
家賃にお金をかける傾向に!

とにかく家賃は安く済ませて、代わりに他の部分で生活を充実させたい人が多い。
女性の方が家賃にお金をかける傾向が強く、女性では「相場通りの、33%くらい!」が最も多い結果となりました。
早速探してみる!
もっとこだわっておけばよかったことは?
収納
防音
キッチン
荷物は徐々に増えるから、後々収納が足りなくなることも!
女性ではセキュリティが後になって心配しがち。

いらなかったこだわりは何ですか?


・来客が多いわけでもないので、外観のデザインはこだわらずに家賃を落とせばよかった。
・ほとんど家にいないため、そこまでデザインにこだわる必要はなかったと思う。
・部屋の広さを求めたが、いざ住んでみると持て余してしまっているから。
・日当たりの良さを考慮し、南東の角部屋を選んだが、朝昼の窓からの照射が眩しすぎる。
・料理はあまりしないため、キッチン周りが広い必要はなかった。
食事で一番利用しているものは?
理想
現実
キッチンにこだわっておけばよかったという意見も有りながら、結局あまり料理しない人も多くいるよう。
結局コンビニ使っちゃってる!という回答も多い結果に。
自分はどっちか見極めて検討しよう!
住まい探しに悩んだとき、
一番頼りになったのは?

不動産屋さん・不動産サイトが約5割
最も頼りになったよう。

2018年6月調査 インターネットリサーチ 400サンプル
全国20-29歳男女 一人暮らしの独身社会人対象

探し方のコツ

条件の絞り込みを活用しよう!

物件一覧のページから
あなたのこだわりに合わせて絞り込みをしてみよう!
早速探してみる!
夫 vs 妻!?
いい夫婦でいるための
住まい探しの参考にしてみよう!
結婚前に、同棲した?

同棲をしていない人が57.8%と、
過半数を上回る結果。

すべき派の意見!

・お互いの価値観や生活リズムを把握できるため。
・ある程度一緒に暮らすことに慣れていた方がいい。
・お金の使い方を2人で考えることができ、お互いの両親にも結婚時に理解が得られた。
・家事などの役割分担を事前にシミュレーション出来る。

しなくても良い派の意見!

・ずるずると同棲期間が長くなり、結婚するタイミングが延びるから。
・新婚生活の新鮮さがなくなるから。
・結婚するまでは、なるべく両親との時間を大切にするべき。
・独身の時は1人の時間を自由に過ごした方が良い。
・結婚してないのにわざわざ他人の分の家事までしたくない。
・実家にいた方が、確実に貯金が出来るから。
住まい探しについて、
発言力があったのはどっち?

住まい探しの発言力は「夫」が半数以上と
「妻」を上回る結果に。

関心を持ってこだわりが強いのは妻だとしても、最終的な決定権は夫?
まさか妻(夫)があんなに
こだわるなんて・・・。
夫からすると、やはり妻はキッチンにこだわる。
中にはインスタ映えなんて意見も…
妻からすると、書斎やハイテク家電などのこだわりに意外性を感じている。
周辺環境へのこだわりはどちらも強く持っているようです。
いい夫婦でいられる住まいとは?

2018年6月調査 インターネットリサーチ 400サンプル
全国20-39歳男女 結婚を機に直近3年以内に引越しをした既婚者対象

探し方のコツ

条件の絞り込みを活用しよう!

物件一覧のページから
あなたのこだわりに合わせて絞り込みをしてみよう!
早速探してみる!
住まい探しも大切な家族計画。
困ったことや大切なポイントは?
住まい探しの参考にしてみよう!
現在のお住まいに引越しはいつ頃した?また、今考えると引越しはいつ頃するべき?
引越ししたタイミング
いつ頃するべきか
実際に引越しをしたのは、
生まれる前後40%と最多。

いつ引越しをすべきかの意見は、
生まれる前後最も少ない。
いつ引越しすべきか?の意見で最も少なかった「生まれる前後」のタイミング。
他のタイミングを選んだ方の理由をチェック!

まだ2人のとき!

・2人だけの方が荷物も少なく、引っ越しがしやすい。
・妊娠中や子供が生まれてからだと大変だから、余裕がある時に引っ越した方が良い。
・子育ての環境も含めて事前にゆっくり見た方が良い。

妊娠がわかったとき!

・子供が生まれる前に環境を整えた方が良い(部屋の数、広さ、防音など)。
・子供ができたらいずれ引っ越しは必要だけど、お腹が大い時や子供が生まれてからでは大変だから。

子どもが生まれて落ち着いてから!

・子供が生まれてからの方が、どのような物件を選べば良いか分かってくるから。
・出産の前後は何かとお金がかかるため。
・子供が大きくなってからだと転園や転校が発生してしまうからその前に。
赤ちゃんが生まれてからわかった、住まいや暮らしに関する困りごとは?

子供が生まれてはじめて分かった、予想外の住まい探しで重視しておくべきポイントとは?

・思った以上にモノが増えるので、広さや収納が必要。公園などの周辺環境。防音。
・ベビーカーなどを置くことが出来る広い玄関、もしくは土間収納が玄関に欲しい。
・子供服やおもちゃなど想像以上に物が増える為、収納スペースはあればあるだけ助かる。
小さな段差でも子供にとっては危険。
公園や子育て広場などは近いに越したことはない。
スーパー、病院、学校が近いなど、子供にとって生活環境がいいところ。
自然ある環境であること。都会的ではなく心の余裕が出来るような住まいが良い。
もっとこだわっておけばよかったことは?
生活の困りごとの質問でも回答の多かった「玄関やリビングなど住まいの狭さ」と関連して、やはり収納や間取り・広さについて後悔している人が多い様子。
女性は男性より「日当たり・風通し」にもっとこだわっておけばと思っているようです。
子供のために作ってあげたい場所は?
子どもが生まれてから
欲しくなったモノは?

2018年6月調査 インターネットリサーチ 400サンプル
全国20-39歳男女
子供が生まれたことを機に直近3年以内に引越しをした人対象

経験するまでわからない、
子育てに関する住まいの悩み。
最適な住まい探しのポイントは?
住まい探しの参考にしてみよう!
もっとこだわっておけばよかったことは?

半数近くの人が、
防音にこだわるべきと回答

防音は20代女性で賃貸に住む層で特に高い。
小さい子どもを持つ母親が泣き声や生活音を気にしている様子がうかがえます。
子育てをしてから分かった、住まいや暮らしに関する困ったことは?
子どもの泣き声や歩き回る音で周囲に迷惑をかけることに困る人が多いようです。
20代では「段差」が3番目に挙がっており、小さな子どもを抱える母親にとって負担や危険の原因となっていると考えられます。
子供の足音や騒ぎ声、どう対策してる?
前述の結果からも子育て家庭では防音が欠かせない!
様々な対策を試みているようです。
子どもと住まいでの思い出。よろこんでくれたのは?
季節のビッグイベントも人気だが、日常にある「絵本の読み聞かせ」が1番の思い出。
広い庭やバルコニーが必要となる「BBQ」「ビニールプール」「家庭菜園」は、マンション・アパートで低く、戸建てで高い結果となりました。

2018年6月調査 インターネットリサーチ 270サンプル
全国20-39歳男女
子供の成長を機に直近3年以内に引越しをした人対象

職場が変わるタイミング。
新しい住まいへ引っ越しを検討する人も多いはず。

みんなの体験を参考にしてみよう!
転職をして、合わせて引越しをした理由は?

「職場が離れてしまったから」が圧倒的多数だが、
「心機一転のため」
引っ越す人もかなり多い。

転職して、引っ越しして、
暮らしはどう変わりましたか?

・経済的な余裕ができた
・時間のゆとりがもてるようになった
・環境が変わり、気分も人間関係も心機一転

経済的な余裕、時間の余裕が持てるようになり、生活が改善している様子。
転職を機に引っ越しをして、家賃は変化しましたか?
男性
女性
全体では、転職時に引っ越した現在の住まいの家賃は、「上がった」が4割強で多数。
特に女性は「上がった」が約半数という結果に。
今のお住まいに引越しをした際に、どれくらいの期間をかけて検討しましたか?

引っ越しの際のトラブルではこんなことも…

・契約したいと思った物件を僅差で他の人に借りられてしまった
時間が無く、実際に物件を見に行けなかった

転職を機に引っ越しをする場合は時間がない中で素早く探す必要があるようです。
住まい探しに悩んだとき、一番頼りになったのは?

不動産屋さん・不動産サイトが約7割
最も頼りになったよう。

2018年6月調査 インターネットリサーチ 210サンプル
全国20-39歳男女
転職を機に直近3年以内に引越しをした、一人暮らしの独身社会人対象