• 外観完成予想図
    外観完成予想図
  • JR「金沢」駅徒歩8分
  • 金沢市惣構内初
    高層集合邸宅
  • 金沢駅武蔵南地区
    第一種市街地再開発事業

新築マンション

ライオンズ金沢武蔵
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株式会社大京 
石川県金沢市安江町302番(地番)
JR北陸本線「金沢」駅 徒歩8分
間取り:
2LDK~4LDK
   専有面積:
56.72㎡~105.15㎡
価格: 価格未定(予定)

■「金沢」駅徒歩8分、近江市場徒歩4分
■金沢城下惣構内初となる高層集合邸宅(※1)
■金沢駅武蔵南地区第一種市街地再開発事業(※2)

  • 金沢市惣構内初高層集合邸宅
  • 金沢駅武蔵南地区第一種市街地再開発事業
(※1)2019年7月現在、金沢市惣構内で高さ50m以上の高層マンションは存在していません。(不動産経済研究所調べ)
(※2)金沢駅武蔵南地区第一種市街地再開発事業/2017年5月9日付けで石川県知事より事業計画が認可されております。
※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。なお、一部周囲の建物等は省略してあります。
※絵図中の樹木は、ある程度成長した状態の予想図です。また特定の季節や建物完成時の状態を想定して描かれたものではありません。
※葉や花の色合い、樹形等はイメージであり、実際のものとは異なります。また、植栽計画は変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
※全体計画(1階店舗部分)は行政指導などの諸条件により店舗用のディスプレイ等が設置されることもあります。また一部形状が変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。
2019年11月下旬販売開始予定。ただいま資料請求受付中!
  • 公開
  • 資料配布
  • モデルルーム
  • 販売開始
  • 竣工
  • 完売
  • 2019年7月29日
  • 受付中
  • 未定
  • 2019年11月下旬(予定)
  • 2021年9月下旬(予定)
コンセプト
金澤雅壇
継承する、金澤邸。(※1)
四〇〇年の歴史を誇る安江町。
城を防備する三大門の一つ升形門に隣接。

加賀百万石で知られる前田家の城下町として栄えた街「金沢」。
その歴史は古く、本願寺の寺地である尾山御坊を攻略して開いた、尾山八町に遡る。
ここ安江町は、その尾山八町のひとつとして栄えた。
藩政時代から軍事的にも政治的にも、そして経済的にも重要な場所で、城を守るため二重、三重の堀を作り、その中でも重要な役割を担っていた街道には、三つの総構門(※2)が設えられました。
その一つ、外港として重要だった宮腰港へ続く宮腰海道安江町惣構升形門は城を防御するための要衝とされていました。
「ライオンズ金沢武蔵」が誕生する地は、金沢にとって重要な場所だったのです。

住まいは土地の伝統の上に築かれてこそ価値があるもの…。
だからこそ、伝統を継承するに値する本格集邸を創りたいと考えたのです。
卯辰山に抱かれた緑深き景観、古刹が醸す奥深き情緒…。
おくゆかしき歴史の風情を色濃く残す金沢ならではの味わい深い趣を取り入れて―。
そして、褪せることなく受け継がれてきた格式に敬意を表して―。
今、金沢市惣構内初となる高層集合邸宅(※3)が誕生するのです。
金澤雅壇
継承する、金澤邸。(※1)
外観完成予想図
(※1)継承する、金澤邸。とは当該計画地が歴史と伝統のある安江町という土地を継承し新たな住宅や施設を再構築する事を表しています。
(※2)北国街道出入口の枯木橋と香林坊橋、安江町升形は特に軍事・交通の要衝とされていました。(出典:金沢市文化スポーツ局文化財保護課ホームページ)
(※3)2019年7月現在、金沢市惣構内で高さ50m以上の高層マンションは存在していません。(不動産経済研究所調べ)
※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。なお、一部周囲の建物等は省略してあります。
※絵図中の樹木は、ある程度成長した状態の予想図です。また特定の季節や建物完成時の状態を想定して描かれたものではありません。
※葉や花の色合い、樹形等はイメージであり、実際のものとは異なります。また、植栽計画は変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
※全体計画(1階店舗部分)は行政指導などの諸条件により店舗用のディスプレイ等が設置されることもあります。また一部形状が変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
再開発
航空写真
※掲載の航空写真は金沢城址公園付近上空から撮影したものに一部CG処理を施しております。また現地付近に輝く光は計画地を表現したもので高さや規模を示すものでは有りません。
藩政期から続く街並みを保全しながら、都市機能に必要な開発を調和を取りながら推進する。
藩政期から続く街並みを保全しながら、都市機能に必要な開発を調和を取りながら推進する。
全国的にも先進的な市街地再開発事業(※1)を実現してきた金沢市。
金沢市内では、藩政期から守り継がれてきた街並みを保全しながら、重要なエリアを定めて都市機能に必要な開発を推進するという基本方針のもと古いものと新しいものが機能分担しながら調和できるような街作りを進めてきました。
市街地再開発事業位置概念マップ
(※1)「先進的な市街地再開発事業」とは、1969年(昭和44年)に制定され、施行された都市再開発法という法律。その目的は「市街地の計画的な再開発に関し必要な事項を定めることにより、 都市における土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新とを図り、もって公共の福祉に寄与すること」(都市再開発法第1条)とされています。同時に都市計画法も施行されました。 石川県(金沢市)では、1966年(昭和41年)に都市再開発法に先駆け、市街地改造事業という形で「武蔵ヶ辻第一地区」の再開発を行いました。都市再開発法施行後の翌年には、その法のもと「武蔵ヶ辻第二地区」の再開発事業を行ないました。 この都市計画は全国でも小樽駅前計画・桑名駅前計画に続く計画でした。(出典:石川県、金沢市、国土交通省・全国市街地再開発協会)
※掲載の再開発概念地図は、金沢市に於ける再開発事業用地を概念的に表したもので、その規模や大きさは実際とは異なります。(出典:石川県、金沢市各ホームページ)
金沢市内に都心軸を定め都市としての骨格づくりから始まりました。
金沢市では、開発すべきエリアとして、金沢港から金沢駅を経由して片町に通じる幹線を「都心軸」と位置づけ、そのエリアに商業・業務機能の集積を図り、都市の骨格を形成し整備が進められました。
その中でも市街地再開発事業を積極的に推進したのが、金沢駅から片町間で、多くの再開発事業が軸状に連続していることが大きな特徴になっています。
市の中心市街地は、「金沢らしさ」が残る藩政期からの歴史・文化資源、商業・業務施設や公共施設などの都市機能がコンパクトに集積しています。
このエリアを活性化させることは、金沢のアイデンティティを保ち、北陸地方最大の都市(※2)としての拠点性の向上と市域全体の発展を図る上で不可欠でした。このため、中心市街地活性化の方向性として、金沢固有の資産を活かした街作りを基本に、「住む」「集う」はもちろん、世代、地域、まちづくりの多様な主体等を「つなぐ」などの各機能をさらに強化する取組をしました。
※金沢市の市街地再開発事業
(※2)北陸地方最大の都市とは/出典:石川県・富山県・福井県の各県庁ホームページより人口を集計。北陸エリアで石川県が1位。また、石川県・富山県・福井県の各県庁ホームページより各県すべての市の人口を集計し、各県内で1位の人口の市を選出。 さらに、各県内で1位だった金沢市・富山市・福井市の各市役所ホームページより人口を集計。北陸エリアで金沢市が1位。(2019年7月1日現在)
(1)武蔵ヶ辻第二地区【スカイビル】(1971~1973年度)、(2)武蔵ヶ辻第三地区【ニュースカイビル】(1979~1981年度)、(3)香林坊第一地区【香林坊109】(1981~1986年度)、(4)香林坊第二地区【香林坊アトリオ】(1982~1987年度)、(5)金沢駅武蔵北地区第一工区【ライブ1】(1982~1986年度)、(6)金沢駅前第二地区【ヴィサージュ】(1987~1990年度)、(7)金沢駅前第一地区【ポルテ金沢】(1989~1993年度)、(8)金沢駅武蔵北地区第五工区【リファーレ】(1989~1996年度)、(9)金沢駅武蔵北地区第二工区【ルキーナ金沢】(1998~2001年度)、(10)武蔵ヶ辻第四地区【近江町いちば館】(2002~2009年度)、(11)金沢駅武蔵北地区第四工区【みやび・る金沢】(2004~2006年度)、(12)金沢駅武蔵北地区第三工区【やわらぎ金沢】(2004~2012年度)、(13)片町A地区【片町きらら】(2013~2016年度)、(14)金沢駅武蔵南地区【未定】(2017年度~)
※出典:金沢市公式ホームページ「いいね金沢」より抜粋
この街での再開発事業はここに暮らす住民を尊重した街創りでした。
金沢市内でもいち早く行われた武蔵ヶ辻地区の再開発事業が終了した後、金沢駅から武蔵ヶ辻間の再開発事業が始まりました。
この沿線の整備は金沢の長年に渡る最も重要な事業でした。それは、駅を利用する外来者や事業者を直接中心市街地へと誘導するメインストリートとなるからでした。
しかしその道路は斜めに街中を横切るもので、正方形の土地に斜めの道路をつくれば、必ず小さな三角形の土地が残り、将来的に整序ある街作りの阻害要因になることは否めません。
そこで市は、道路予定地を含めた区画を設定し、道路をつくりながら住居や商業施設を整備する再開発方式を行いました。
つまり「道路を造る」のではなく、「街を創る」試みだったのです。
この方式を取り入れることにより、駅前のメインストリートは居住施設と商業施設など整序がある美しい景観を保つ街が創り上げられたのです。
その一部が現在の「安江町」の美しい街並みに残されています。
この街での再開発事業はここに暮らす住民を尊重した街創りでした。
外観完成予想図
※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。なお、一部周囲の建物等は省略してあります。また、本物件の外観が分かりやすいように一部周辺建物等を透視、白線化して描いています。
※絵図中の樹木は、ある程度成長した状態の予想図です。また特定の季節や建物完成時の状態を想定して描かれたものではありません。
※掲載の完成予想図内に描かれた室内備品(カーテン・照明器具)などは設置例を示したもので販売価格には含まれません。
※全体計画(金沢駅武蔵南地区第一種市街地再開発事業)は行政指導などの諸条件により変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
※店舗(地権者が取得)につきましては再開発組合指導などの諸条件により店舗用のディスプレイ等が設置されることもあります。また一部形状が変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
※金沢駅武蔵南地区第一種市街地再開発事業/2017年5月9日付けで石川県知事より事業計画が認可されております。当地区は、都心軸の一部である金沢駅通り線の中間に位置していますが、 地区内には細街路が存在し、その道路に面して狭小な木造老朽建物が多く存在しており、防災面で不安を抱えているとともに、都心軸としての土 地の高度利用が望まれています。 このことから、市街地再開発事業により、賑わいを形成する商業機能と新たな まちなか居住の受け皿として住宅を併設した施設を再構築するとともに、公共空間の整備を行い、 土地の合理的かつ健全な利用と活気ある中心市街地の創出を図るものです。
(出典:国土交通省ホームページ→政策・仕事→都市→都市交通調査・都市計画調査→9.市街地再開発事業→(4)市街地再開発事業→ [1] 市街地改造事業(ダウンロードファイル)→ [2] 市街地再開発事業(ダウンロードファイル)よりデータを抜粋。 石川県/金澤都市計畫、石川の都市計画2018、CITY PLANNING OF ISHIKAWA(平成30年7月出版小冊子)→第6章 市街地開発事業→2.市街地再開発事業→昭和44年度1969年度→再開発事業を参照。 金沢市ホームページ→金沢都市計画第一種市街地再開発事業の決定(金沢市決定)議案第378号。金沢市の市街地再開発事業参照。 全国市街地再開発協会/50年のあゆみ、創立50周年記念誌(1969-50-2019)→再開発事業の軌跡→再開発50年の軌跡→昭和44年度〜平成30年度(再開発事業/昭和44年度1969年度)■都市計画決定/小樽駅前(小樽市)・桑名駅前(桑名市)2地区(再開発事業/昭和45年度1970年度)■都市計画決定/武蔵ヶ辻第二(金沢市)。 制度関連/昭和44年度1969年度→都市再開発法の制定(6月)。都市再開発方針等地図情報を参照。 都市再開発法の制定/出典:国土交通省 都市局市街地整備課 住宅局市街地建築課(都市再開発法制定50周年記念 ~都市再開発法制定・改正の経緯と変遷~)(昭和44年6月3日公付・6月14日施行)参照。 ■都市再開発法(昭和四十四年法律第三十八号)第一章 総則(目的)第一条 この法律は、市街地の計画的な再開発に関し必要な事項を定めることにより、都市における土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新とを図り、もつて公共の福祉に寄与することを目的とする。とある。
※金沢駅武蔵南地区第一種市街地再開発事業にて整備される施設建築物は2021年9月完成予定です。※再開発事業の完成予定時期、内容等については諸事情により変更になる場合があります。「ライオンズ金沢武蔵」は住宅棟の名称です。
※施設建築物全体(金沢駅武蔵南地区第一種市街地再開発事業)の名称は未だ決定しておりません。あらかじめご了承ください。
※表示内容は、2019年7月の調査時点のものです。
2019年11月下旬販売開始予定。ただいま資料請求受付中!
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「ライオンズ金沢武蔵」プロジェクト準備室
電話:0120-782555
■営業時間:10:00AM~6:30PM
■定休日:火・水・第2木曜日(祝日を除く)
■携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
■一部IP電話からはご利用になれません。ご利用になれないお客様はこちらへご連絡ください。076-221-3105
※お問い合わせの際は、「アットホーム 新築マンションPLEASE」または「アットホーム」を見て、とお伝えいただくとスムーズです。
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