• HARUMI FLAG 完成予想CG
    HARUMI FLAG 完成予想CG
  • 晴海ふ頭公園完成予想CG
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  • CENTER CORE 完成予想CG
    CENTER CORE 完成予想CG
  • 外観完成予想CG
    外観完成予想CG
  • 中央区晴海5丁目。
    約18haの敷地に4,145戸という大規模複合開発
    の街が誕生
  • 三方向を海に囲まれた眺望や四季を彩る豊かな樹木
  • 最多供給面積85㎡。
    51の共用施設が
    暮らしに潤いを

新築マンション

HARUMI FLAG
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三井不動産レジデンシャル株式会社 
東京都中央区晴海5丁目502番(地番)
都営大江戸線「勝どき」駅 (A3a出口利用)【SEA VILLAGE】徒歩16分(E棟)、17分(D棟)、18分(C棟)、19分(B棟)、20分(A棟)
SEA VILLAGE
間取り:
3LDK~4LDK
   専有面積:
85.37㎡~152.10㎡
価格: 価格未定(予定)
SUN VILLAGE第一工区
間取り:
2LDK~4LDK
   専有面積:
61.06㎡~116.58㎡
価格: 価格未定(予定)
PARK VILLAGE第一工区
間取り:
2LDK~4LDK
   専有面積:
66.59㎡~108.31㎡
価格: 価格未定(予定)

■中央区晴海5丁目。約18haの敷地に4,145戸という大規模複合開発の街が誕生
■三方向を海に囲まれた眺望や四季を彩る豊かな樹木
■最多供給面積85㎡。51の共用施設が暮らしに潤いを

  • 中央区晴海
  • 分譲4,145戸
  • 約18haの大規模複合開発
  • 三方海に囲まれた眺望
  • 最多供給面積85㎡台
  • ALL IN TOWN
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので建物の形状・色等は実際とは異なります。なお形状の細部、設備機器等は表現しておりません。表現されている植栽は初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。施工上の都合により、設定位置・樹種・樹高・本数等変更となる場合があります。周辺の道路・建物などについては一部簡略化しており、実際とは異なります。また本計画隣地にマルチモビリティステーション(2022年完成予定。変更になる場合があります)、小中学校(2023年度開校予定。変更になる場合があります)が建設される予定です。また敷地外の施設等の範囲も含めて描いております。掲載の小中学校建物・外構・植栽計画は晴海地区新設小学校中学校建設準備協議会資料等を基に描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定され、変更になる場合があります(最短距離約170m~最長距離約410m)。※保育施設は2023年度開園予定(変更になる場合があります)。※商業施設は2022年度開業予定(遅れる場合があります)。※掲載の護岸部分の施設・外構・植栽計画は現時点で未定であり、構想段階のものを描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定し、整備する予定であり、今後変更となります。※掲載のCGパースは東京2020オリンピック・パラリンピック選手村利用時のものとは異なります。本物件は選手村活用後、新築住宅として完成予定です。

■現地案内図について
※晴海ふ頭公園の再整備工事は2018年9月から2019年12月までを予定しており、 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会後追加の整備等を実施し速やかに開園する予定です。(出典:東京都ホームページ)」
2019年7月下旬販売開始予定。ただいま資料請求受付中!
東京のどまんなかに残されていた、「東京の秘蔵っ子」 。
空撮写真
HARUMI FLAGは、銀座へ約2.5km、東京駅へは約3.3km。スピーディーに、快適に。「環状第2号線×BRT」がつなぐ東京の新しい動脈。HARUMI FLAGの暮らしはすなわち、東京をまるごと使いこなすことであると言えるかもしれません。
エリア概念図

※掲載の距離は直線距離となります。道路距離 東京:約4.5km・銀座:約3.1km・虎ノ門:約4.7km・汐留:約3.5km・豊洲:約2.4km・国際展示場:約5.4km・台場:約5.4km・品川:約8.3km
1922~1935年にかけ、東京府の浚渫(しゅんせつ)事業によって生まれた晴海。誕生以来、その後、さまざまなプロジェクトが検討され、施設の誘致が活発に行われてきました。
晴海地域の歴史

※引き渡しは2023年3月下旬予定となります。
圧倒的なスケール感と、都心への驚くほどの近さ。歴史を持ちながらも、未来へ向けて無限の可能性を秘める街、晴海。HARUMI FLAGを核に、今後も発展が期待されます。
現地周辺航空写真(2018年4月撮影)

※掲載のどまんなかという表記は、都心エリアと湾岸エリアの中間点に位置することを表現したものです。地理的なものを表現したものではありません。※「晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業」(事業完成予定:2024年度、現在の状況:工事中)の敷地内にあります。なお、事業の完成は工事の状況により遅れが生じる可能性があります。
毎日、感動できる眺め。それがHARUMI FLAG 最大の魅力。
HARUMI FLAGは、三方を海に囲まれており、目の前を遮る高層建築物は存在しません。それは、眺望と開放感が溢れる場所であるということ。息を呑むほどの魅力的な風景が、三方向にひろがります。
レインボーブリッジ(SUN VILLAGEA棟11階相当である33m地点から2018年8月撮影)
圧巻は、レインボーブリッジの眺め。1993年に開通したレインボーブリッジは、新たな景観の演出と都心部の慢性的渋滞の解消のため、都心部と臨海部を結ぶ東京湾連絡橋として計画されました。橋長798m、塔の高さは海面から126mの二重構造で建設され、「首都高速」「ゆりかもめ」「一般道」「遊歩道(レインボープロムナード)」の4つの機能を合わせ持っています。レインボーブリッジの名称は、全国から20,023通の一般公募により決定しました。橋梁部には、世界で初めて色調が変化するイルミネーションを採用。主塔部は夏・冬の2パターン、ケーブル部は曜日・イベント等で4パターンに変化します。(出典:首都高速道路株式会社レインボーブリッジホームページより)
レインボーブリッジ(2018年4月撮影)
この眺望を、心ゆくまで楽しむために。HARUMI FLAGの中心に位置するタワー棟の48階に、全街区の住民が利用できるラウンジをご用意。湾岸エリアだけではなく、銀座や新宿といった都心まで見渡せるこの場所は、HARUMIFLAGの特等席。美しい景色を眺めるたびに、街への愛着は深まっていくはずです。
※掲載の眺望写真1.アーバンビューはSUN VILLAGE内高さ約44m(15階相当)、2.レインボービューはPARK VILLAGE内高さ約40m(13階相当)、3.東京ベイビューはSEA VILLAGE内高さ約52m(16階相当)、地点から撮影(2018年3月)したもので、実際の住戸からの眺望とは異なります。眺望・景観は、各階・各住戸により異なり、今後周辺環境の変化に伴い将来にわたって保証されるものではありません。また、一部CG処理を施しております。

※共用施設の使用にあたっては、管理規約等に従っていただきます。一部施設およびサービスのご利用は予約制・有料となります。
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので建物の形状・色等は実際とは異なります。なお形状の細部、設備機器等は表現しておりません。表現されている植栽は初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。施工上の都合により、設定位置・植高・本数等変更となる場合があります。周辺の道路・建物などについては一部簡略化しており、実際とは異なります。また本計画隣地にマルチモビリティステーション、小中学校(2023年度開校予定。変更になる場合があります)が建設される予定です。また敷地外の公共公園等の範囲も含めて描いております。
※掲載の小中学校建物・外構・植栽計画は晴海地区新設小学校中学校建設準備協議会資料等を基に描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定され、変更になる場合があります。最短距離約170m~最長距離約410m)
※掲載の護岸部分の施設・外構・植栽計画は現時点で未定であり、構想段階のものを描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定し、整備する予定であり、今後変更となります。
※掲載のCGパースは東京2020オリンピック・パラリンピック選手村利用時のものとは異なります。本物件は選手村として活用後、新築住宅として完成予定です。
IMAGE PHOTO
未体験の開放感を、東京のどまんなか※で。
HARUMI FLAGは、晴海埠頭の南端に位置し、3方向が海に面する開放的な立地環境が大きな魅力です。目の前に広がるレインボーブリッジをはじめ、湾岸エリアの美しいビル群や、東京の街並みを望むことができます。また、湾岸エリアどこからでも目に入る、東京の新しいシンボルとも言える街です。

海に親しみ、空に親しみ、緑に親しむ。周辺の建物に影響されにくいことで、いつでも光がさんさんと差し込む、明るくて魅力的な街を実現します。
未体験の開放感を、東京のどまんなか※で。
現地周辺の空撮(2017年4月撮影)

※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので建物の形状・色等は実際とは異なります。なお形状の細部、設備機器等は表現しておりません。表現されている植栽は初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。施工上の都合により、設定位置・樹種・樹高・本数等変更となる場合があります。周辺の道路・建物などについては一部簡略化しており、実際とは異なります。また本計画隣地にマルチモビリティステーション(2022年完成予定。変更になる場合があります)、小中学校(2023年度開校予定。変更になる場合があります)が建設される予定です。また敷地外の施設等の範囲も含めて描いております。掲載の小中学校建物・外構・植栽計画は晴海地区新設小学校中学校建設準備協議会資料等を基に描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定され、変更になる場合があります(最短距離約170m~最長距離約410m)。※保育施設は2023年度開園予定(変更になる場合があります)。※商業施設は2022年度開業予定(遅れる場合があります)。※掲載の護岸部分の施設・外構・植栽計画は現時点で未定であり、構想段階のものを描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定し、整備する予定であり、今後変更となります。※掲載のCGパースは東京2020オリンピック・パラリンピック選手村利用時のものとは異なります。本物件は選手村活用後、新築住宅として完成予定です。
※掲載の現地周辺の空撮は一部CG加工・合成を施したもので実際のものとは異なります。
※掲載のどまんなかという表記は、都心エリアと湾岸エリアの中間点に位置することを表現したものです。地理的なものを表現したものではありません。
※眺望・景観は、各階・各住戸により異なり、今後周辺環境の変化に伴い将来にわたって保証されるものではありません。
必要なものが揃う、約18haの大規模複合開発
敷地配置完成予想CG
必要なものが、街の中に揃ってる。
必要なものが、街の中に揃ってる。
住宅だけではなく、暮らしをまるごと生み出すことこそHARUMI FLAGのビジョン。商業、教育、公園、交通、エネルギー。人々の暮らしに欠かすことのできない機能が一斉に整備されることが、この街ならではのインパクトを叶えます。
敷地配置完成予想CG
マルチモビリティステーション
BRTの発着点となり都心へのスピーディな移動を実現。交通の結節点として整備される予定です。
※BRTの本格運行開始は2022年度以降となる予定であり、遅れる場合があります。BRT運行の計画・内容は変更となる可能性があります。(出典:東京都ホームページ 東京都都市整備局・京成バス株式会社『都心と臨海地域とを結ぶBRTに関する事業計画』2018年8月改定より)
晴海ふ頭公園&晴海緑道公園※1
晴海ふ頭公園&晴海緑道公園※1
東京湾に面した開放的な、晴海ふ頭公園がリニューアル。整備前より1万㎡以上広くなり、約3.6万㎡となります。公園中央には広大な芝生の多目的広場を。海辺に開かれた開放的な空間の創出を目指します。晴海緑道公園は、SEA VILLAGEの広場と接続されて開発されます。
晴海ふ頭公園完成予想CG
教育施設(保育施設・小中学校※2)
教育施設(保育施設・小中学校※2)
「輝く未来を地域と築く新しいまちの学舎」のコンセプトのもと、晴海5丁目には6,000㎡の校庭を有する小中学校が新設され、プール、武道場、体育館、校庭などは地域に開放される予定です。PORT VILLAGEには保育施設も設けられる予定です。教育施設が隣接することで、子育てにゆとりと安心が生まれます
小中学校完成予想CG
商業施設※3
商業施設※3
人々のつながりと楽しさのハブとなる商業施設が、2022年度に誕生します。地上3階建延べ床面積約19,000㎡となり、テナントにはスーパーの他、生活利便施設を誘致予定。人々が笑顔で行き交い、街全体に刺激と活気をもたらす商業施設を目指しています。
商業施設完成予想CG
PORT VILLAGE(賃貸※4)
一人暮らしから子どものいる家族。若い感性からシニア層まで。様々なライフスタイルを受け入れる懐の深さもHARUMI FLAGの大きな魅力。分譲マンションだけでなく、賃貸マンション、シェアハウス、ケアレジデンス、シニアレジデンスなど、あらゆるライフスタイルに合わせた住まいが、活気ある街を生みだします。
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので建物の形状・色等は実際とは異なります。なお形状の細部、設備機器等は表現しておりません。表現されている植栽は初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。施工上の都合により、設定位置・樹種・樹高・本数等変更となる場合があります。周辺の道路・建物などについては一部簡略化しており、実際とは異なります。また本計画隣地にマルチモビリティステーション(2022年完成予定。変更になる場合があります)、小中学校(2023年度開校予定。変更になる場合があります)が建設される予定です。また敷地外の施設等の範囲も含めて描いております。掲載の小中学校建物・外構・植栽計画は晴海地区新設小学校中学校建設準備協議会資料等を基に描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定され、変更になる場合があります(最短距離約170m~最長距離約410m)。※保育施設は2023年度開園予定(変更になる場合があります)。※商業施設は2022年度開業予定(遅れる場合があります)。※掲載の護岸部分の施設・外構・植栽計画は現時点で未定であり、構想段階のものを描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定し、整備する予定であり、今後変更となります。※掲載のCGパースは東京2020オリンピック・パラリンピック選手村利用時のものとは異なります。本物件は選手村活用後、新築住宅として完成予定です。
※掲載のCGパースは東京2020オリンピック・パラリンピック選手村利用時のものとは異なります。本物件は選手村として活用後、新築住宅として完成予定です。
※晴海ふ頭公園の再整備工事は2018年9月から2019年12月までを予定しており、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会後追加の整備等を実施し速やかに開園する予定です。(出典:東京都ホームページ)
※商業施設は2022年度開業予定。(遅れる場合があります)
※PORT VILLAGEは2022年秋完成予定。※保育施設の開園予定時期は2023年度になります。変更になる場合があります。
HARUMI FLAG 完成予想CG
東京のどまんなか※に出現する、スケールの大きな街。
東京都中央区。都心に残されていた、約18ha※1という広大な敷地。六本木ヒルズの開発面積約11.6haと比較しても、スケールの大きさは圧巻。東京ドーム約3.7個分の広さを誇るこの場所に、HARUMI FLAGは生まれます。
東京のどまんなか※に出現する、スケールの大きな街。
イメージ図

※再開発事業区域面積約18ha。
※総敷地面積133,906.02m2(PORT VILLAGE、SEA VILLAGE、SUN VILLAGE、PARK VILLAGE、商業施設の合計敷地面積)
※掲載のどまんなかという表記は、都心エリアと湾岸エリアの中間点に位置することを表現したものです。地理的なものを表現したものではありません。
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので建物の形状・色等は実際とは異なります。なお形状の細部、設備機器等は表現しておりません。表現されている植栽は初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。施工上の都合により、設定位置・樹種・樹高・本数等変更となる場合があります。周辺の道路・建物などについては一部簡略化しており、実際とは異なります。また本計画隣地にマルチモビリティステーション(2022年完成予定。変更になる場合があります)、小中学校(2023年度開校予定。変更になる場合があります)が建設される予定です。また敷地外の施設等の範囲も含めて描いております。掲載の小中学校建物・外構・植栽計画は晴海地区新設小学校中学校建設準備協議会資料等を基に描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定され、変更になる場合があります(最短距離約170m~最長距離約410m)。※保育施設は2023年度開園予定(変更になる場合があります)。※商業施設は2022年度開業予定(遅れる場合があります)。※掲載の護岸部分の施設・外構・植栽計画は現時点で未定であり、構想段階のものを描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定し、整備する予定であり、今後変更となります。※掲載のCGパースは東京2020オリンピック・パラリンピック選手村利用時のものとは異なります。本物件は選手村活用後、新築住宅として完成予定です。(出典:東京都ホームページ)
※晴海ふ頭公園までの距離は最短約70m~最長約440m、晴海緑道公園までの距離は最短約80m~最長約440mとなります。※掲載の護岸部分の施設・外構・植栽計画は現時点で未定であり、構想段階のものを描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定し、整備する予定であり、今後変更となります。
※掲載のCGパースは東京2020オリンピック・パラリンピック選手村利用時のものとは異なります。本物件は選手村として活用後、新築住宅として完成予定です。
ひろい間取りが叶える、スケールの大きな暮らし。
IMAGE ILLUST
60㎡台~ 150㎡台※1の多彩なプランを描いたHARUMI FLAG。最多住戸専有面積帯は、85㎡台で計220戸をご用意しています。これは、過去10年の都心6区分譲マンション平均専有面積よりも20㎡以上広い商品構成です。東京のどまんなかで、ひろびろ暮らす。そんな新しい都市生活のあり方に、どこまでもこだわりました。
現地周辺空撮(2018年4月撮影)

※ 1:タワー棟を除いた分譲街区のプランの面積帯
※ 2:都心6 区とは、中央区、港区、千代田区、渋谷区、新宿区、文京区
※ 3:湾岸エリアとは、中央区晴海、月島、勝どき、江東区豊洲、東雲、有明、辰巳
※ 4:2 2 0 戸( SEA VILLAGE:1 2 8 戸、SUN VILLAGE:3 0 戸、PARK VILLAGE:6 2 戸)
※MRC調べ
あらゆるライフスタイルに対応する、1009通りのルームバリエーション。
HARUMI FLAGは、多様性のるつぼ。様々なライフスタイルで暮らす人々が、心地よく暮らせるように。じつに1009もの多彩なルームバリエーションをご用意しました。玄関なら、サイドイン玄関や横入り玄関。リビングなら、縦型LDや横型LD。キッチンも、アイランド型、ペニンシュラ型、独立型、対面カウンター型から選択可能。住戸の空間ごとに細やかにプランニングしながら最適なプランを導き出しています。
あらゆるライフスタイルに対応する、1009通りのルームバリエーション。
※1009通りは基本プラン(SEA VILLAGE75戸、SUN VILLAGE98戸、PARK VILLAGE83戸)・メニュープラン(SEA VILLAGE157戸、SUN VILLAGE206戸、PARK VILLAGE136戸)・スタイルセレクト(SEA VILLAGE131戸、SUN VILLAGE54戸、PARK VILLAGE69戸)の合計となります。
2019年7月下旬販売開始予定。ただいま資料請求受付中!

モデルルーム・イベント情報

HARUMI FLAG PAVILION
電話:0120-863-063
※東京2020オリンピックパラリンピック選手村として活用後、新築住宅として完成予定

営業時間:10:00~17:00
定休日:火曜日・水曜日・木曜日(祝日を除く)
※携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
※お問い合わせの際は、「アットホーム 新築マンションPLEASE」または「アットホーム」を見て、とお伝えいただくとスムーズです。
地図内アイコンの説明
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2019年7月下旬販売開始予定。ただいま資料請求受付中!

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HARUMI FLAG PAVILION
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