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音人の部屋02・有名人に聞くお部屋のハナシ・TRFインタビュー
TRFインタビュー
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【お部屋編】
1.ライブや撮影で地方や海外に行かれることも多くお忙しいみなさんにとって、ご自宅(ご自分のお部屋)とはどんな場所でしょうか?また、色々な場所に行かれる中で「こんなところに住みたい!」と思った土地がありましたらお聞かせください。

YU-KIさん:家はもう本当に自分の居心地のいいようにしていますね。照明とか、ろうそく使ったりとか、自分の好きな空間に毎回しています。

----模様替えはよくされるのでしょうか?
YU-KIさん:模様替えもしますね。模様替えというか、ベッドカバーを結構まめに取り替えて・・・部屋の感じがすごい変わったりしますよね。そういうもので工夫して、自分の気分転換をしています。

----それでは帰宅したらもうくつろげるお部屋、という感じですね。
YU-KIさん:はい。

----長いツアーなどでは、早くお家に帰りたいなとか、よく思われますか?
YU-KIさん:ライブ終わりは特に早く帰るようにしています。それで帰ってきたときはもう、開放されるというか、気持ちをリラックスさせるという感じですかね。あとなんかお風呂まわりとか・・・

YU-KI ----こだわりというと、入浴剤などに凝ってらっしゃるんですか?
YU-KIさん:大きさですね。お風呂の大きさは気にしたりしますね。

----お風呂の大きなお家に住んでらっしゃるなんて、素敵ですね。
YU-KIさん:女の子ですし。自分の部屋によって、こう(こんなお部屋)だったらこういうふうになっていく、って気持ちが直結してるじゃないですか。そういう意味では家の空間をどう使うかというのはすごい大切なことだと思いますね。

----自分づくりの一環といった感じでしょうか?
YU-KIさん:それもありますね。

----KOOさんはどうでしょうか?KOOさんにとってお部屋というのはどういう存在でしょうか?
KOOさん:僕の場合は家族がいるので、お部屋というよりも家庭という感じなんで、やっぱり子どもの成長とともに部屋が変わっていくという感じですね。

----それでは色々な場所に行かれて、こういう所で家族で住みたいなと感じた国や地方はありますか?
KOOさん:そうですね、やっぱり(住んでいるのが)都内なもので、本当に広いところで、広い海が見えるようなところで(住みたいです。)、贅沢ですけど(笑)。あと、昔行ったメキシコはいいなと思いますね。「月がこんなきれいなんだ〜」とか、(話すことが普段とは)違うじゃないですか。
DJ KOO

----SAMさんにとってお部屋というのはどんな存在でしょうか?
SAMさん:え〜と。本当にくつろぐ場所なんですけど、正直、基本的に寝に帰っているだけなので、時間があるときはゆっくりくつろげるよう(なお部屋)にしていますね。たまにお香をたいたりしますね。照明を落としてDVDを観たり。そういうことはしますね。

SAM ----ご自分の時間を過ごされるのは家での時間が多いということですか?
SAMさん:疲れている時は完全にそうですね。家に帰りたくなります。完全にくつろぎの場所ですね。

----思い入れのある土地や国については?
SAMさん:前に大分にツアーかな?a-nationで行った時に、なんかすごく馴染んで、町並みに。なんかこう懐かしい臭いがしたというか、「ここ住めるな」と思いました。

----メンバーのみなさんは大分については、どう思われましたか?
KOOさん:大分っていつ?
YU-KIさん:大分は野外で・・・
CHIHARUさん:a-nationの時だよね。やたらと(SAMさんは)なんか大分に感動してたよね。
SAMさん:移動しているバスの中から外を見ていて、住みたくてしょうがなくて。
YU-KIさん:のんびりしていていいところですよ。
KOOさん:俺も行った?
CHIHARUさん:「俺」も行ってる。行ってるよ!
SAMさん:行ってるよ、あ、いなかったかも。
一同:(笑)


----温泉入られたりしたんですか?
SAMさん:(温泉はいったり)は、しなかったんですけど、大分名物の「鳥天」とか・・・まぁ関係ないですけど(笑)。

----CHIHARUさんはどんなお部屋でしょうか?
CHIHARUさん:やっぱりリラックスしたりとか、自分をリセットするとか、その日の疲れをリセットして、日々新たな気持ちで出かけられるような部屋ですね。

----何かリラックスアイテムなどはありますか?
CHIHARU:モノもあるんですが、私は明るいのが好きなので、暗い所だめなんです、なので部屋は明るいですね。

----ミラーボールみたいのではないですよね?お部屋の電気つけたまま寝たりするのですか?
CHIHARUさん:ではないですね(笑)。寝るときは電気を消して寝ますよ。
CHIHARU

----住みたい国などはありますか?
CHIHARUさん:ん〜なんかやっぱりKOOちゃんも言ったけど海の見えるところがいいですね。ハワイとかいいな〜と思う。だらけそうだけど(笑)。

----お仕事したくなくなってしまいますかね?
CHIHARUさん:(笑)

2.そんなくつろげるお部屋のなかでお気に入りのインテリアは何でしょうか?その他にも、マイブームやファンの方へおすすめのアイテムなどありましたらお教えください。

CHIHARUさん:ん〜入浴剤とか?
----海外に行かれたときに大量に購入したりするのでしょうか?
CHIHARUさん:海外ではまだないですね。良い匂いのするものや、泡がでるものですかね

SAM & CHIHARU ----SAMさんはインテリアなどにこだわりはありますか?
SAMさん:ないですね〜、男なので・・・本当に部屋は、機能性を重視しているというか。なんだろうな、しいて言うと・・・

----高機能のオーディオとかお持ちだったりしますか?
SAMさん:ないです(笑)。部屋に音を出す機械はこんな(手振りで)ラジカセしかないです、家には。基本は置かないです。家で音聴きたくなくて。

----そうですか、みなさん(うなずかれているので)そうなんですか?
SAMさん:いや、みんなは知らないですけど(笑)。資料で聴く時にきければいいかなという感じです。あと、もしかしたら置物とかいいですかね。サイが好きで。サイの置物はいっぱいあります。

----いっぱいあるんですか?大きいものなどもあるんですか?
SAMさん:やっ、そんな大きくないですけど、これくらい(両手にのるくらい)。それが30〜40個あります。

----そんなにあるんですか!?どういうところで買うのですか?
SAMさん:海外でも買うし・・・
YU-KIさん:サイを買うために海外に行ってるみたい(笑)。
SAMさん:海外から持って帰るのは結構大変で、梱包とか。結構かっこいいのあるんですよ、海外には。あの〜お見せしたいですけど。
KOOさん:俺も見たい。
SAMさん:見たい?結構惚れるよ!(笑)
KOOさん:売ってるのみたことないよ。昔買った、ゴジラ(のプラモデル)とかさぁ、ああいうのとは違うの?
SAM:違うね、もっとこうしっかりした、芸術的な。サイの胸から上のやつとか、親子のサイとかあるんですよ。

----それは木彫りですか?
SAMさん:木彫りもありますよ。木彫りは富士サファリパークで買いました(笑)。そういう所行くと必ずサイ探すんで。
----人形とかではないですよね(笑)。
KOOさん:人形はないでしょ(笑)、かわいいサイになっちゃう。
SAMさん:いや、人形みたいなかわいいのもありだけど、リアルなほうが好きです。
KOOさん:じゃあ誕生日にはリアルなサイを・・・
SAMさん:動くやつ好きだよ。動くやつ探してきてよ。


----YU-KIさんのお部屋はどんな感じなんですか?
YU-KIさん:え〜っとウチは季節とか、思いついた時に部屋を色で替えますね。クッションのカバーを「今は、これとこれ」という風に替えたりとか、マットの色を替えると家が全然違って見えるんですよ。だからそういうことが一番多いですね。色を替えることで、本当に同じ家が全然違う家になるのが楽しいですね。ちょっと敷くだけだったりしますからね。そういうので結構(模様替えみたいなものを)やっているかも知れないですね。
  
----かなりお部屋創りにはこだわってらっしゃるんですね。
YU-KIさん:友達とかも結構飲みに来たりするんで、寝っころがれるというか(笑)、それもありますし、例えば白い床にこの違う色のマットを置くだけで家が全然違うので。常にそれを気にして替えてますね。季節ごととか、なんか違うかもと思ったら、同じような素材で何色か(マットなどを)買っているのでそれに替えたりとか。クッションは欲しい色というのがあるので、この色とこの色とかいってクッションごとカバー(の色)を替えて置いてます。

YU-KI & DJ KOO----10月になって、秋も深まってきましたが、秋の模様替えはもうお済みですか?
YU-KIさん:秋の模様替えというか、そんなきっちりは決めないんですけど、今はふか〜いパープルが中心です。

----落ち着くような、夏とはまた違う感じですね。KOOさんはインテリアとかは何かお気に入りはありますか?
KOOさん:そうですね、ポートレートはよく飾りますね。

----お写真お好きなんですか?お子さんのお写真ですか?
KOOさん:どこか行った時に記念というか、めったに普段は買わないじゃないですか。記念に買って写真をいれたり、というのはありあますね。

----記念写真を撮っていっぱい飾ってあるのですか?
KOOさん:ええ。

----アメリカみたいですね。変わった形の写真たてはあるんですか?
KOOさん:普段見てないだけなんだと思いますけど、海外なんかは色々あるだろうし。でも、ディズニー関連のかわいいのはありますね。

----かわいいお部屋のイメージですね。
KOOさん:子どもが女の子なので、今まで男の(部屋)でやってきましたけど、女性2人と男性1人だと、女性っぽくなりますよね。

3.今年で結成15周年を迎えられますね。多くの時間をみなさんで過ごされてきたと思いますが、ご一緒に暮らすならどんなお部屋が良いでしょうか?「こんなお部屋がいい!」というのはありますか。

KOOさん:男女混合グループですからね・・・
SAMさん:昔、KOOちゃんがさっき言った、メキシコにロケに行った時に、なんていうんだろう、リゾート地で、同じ敷地の中にプールとか部屋が独立して何個かあって・・・
YU-KIさん:ロッジ。
KOOさん:ロッジだね、ロッジ。
SAMさん:ああいう所いいなと思った。
KOOさん:食事するとことか、リビングは一緒で。
SAMさん:それで、それぞれの部屋に帰って寝て、朝起きてそこ(リビング)でみんなで食事したりとか。プール入ったり。目の前は海だし。
CHIHARUさん:いいね〜。
SAMさん:そこに何泊かして。すんごい良かったですよ。


----やはり普段一緒にお仕事されているので、くつろぐ所は別々で、ごはんなどはみなさん一緒にというのが良いですね?
SAMさん:そうですね、それぞれみんな大人だし(笑)。雑魚寝とかはできないから。
KOOさん:隣で寝てるのとか想像できない・・・(笑)。
SAMさん:朝起きて、それぞれ時間差で起きてきて、朝食とったりしてるのってよくないですか?
KOOさん:全部見えないでね、それぞれみんな「昨日こんなことがあった・・・」とか持ち寄って楽しく。

----夜はお酒を飲みつつ・・・でしょうか?
KOOさん:そうですねぇ。
CHIHARUさん:飲めないじゃん(笑)。
SAMさん:飲めないんですよ。この二人(KOOさんとCHIHARUさん)は一切飲めないんです。

----お二人(YU-KIさん、SAMさん)は飲まれるんですか?
SAMさん:この二人とETSUは飲みますね。

----じゃあ、朝までなんていう日もあるかもしれないですね、
SAMさん:そういう日があってもいいかもしれないですね。

----じゃあ寮みたいな所ということでしょうか?
YU-KIさん:寮というか、大きな一軒家で、それぞれの部屋があってリビングとキッチンが大きくて、起きたい時に起きてみたいな。1人になりたい時は1人になれるような。感じだと思いますよ。割とアメリカンな感じが似合うと思いますよ。
KOOさん:その違い(それぞれの違い)が面白かったりするかも。
YU-KIさん:さっきSAMさんが言った、メキシコの家っていうのもそれぞれの部屋の雰囲気が全然違ったんですよ。じゃんけんして決めたんですけど。そういう感じで、2人でしゃべったり、3人でしゃべったり好きにできる感じですね。



【音楽編】
1、新曲「iNNOVATiON」は約1年ぶりの新曲ということですが、初めてこの曲を聴かれた時YU-KIさん、DJ KOOさんは曲や詩に対してどんな印象を持たれましたか?

YU-KIさん:この曲はメンバーが以前から耳にしていた曲なんですが、メンバー全員が気になっていた曲ではあるんですね。そういう流れがあって、それをブラッシュアップしていくうちに、シングルに決まったという流れがあるんですけど。私はすごい、神秘的なイメージはありましたね。その当時に聴いたものと、今新曲として出した音源ていうのはもちろん違うんですけど、その最初にできた音の良さを崩さず、より良くしていくことに気を付けて作りましたね。15周年で、たまたま1年ぶりに出すシングルが、15周年という大切な時期の一枚目にあたるっていう感じなんですが、タイトルが「iNNOVATiON」となると、私はすごく必然的なものなのかなと思って。あの、歌詞とかもそうですし、聴いていただければ分かるんですけど、歌詞も、音も含め、ダンス含め、すごい力強いエネルギーというか、生命力というか(が、あって)、そういうものを大切に曲を作りました。そういうイメージというか、インプレッションがあったので、曲や、プロモーションビデオに活きたのかと思います。

2.「iNNOVATiON」のプロモーションビデオの撮影はドバイの砂漠の中で行われたとお聞きしましたが、砂漠の中でのダンスや撮影は大変でしたでしょうか?

CHIHARUさん:朝方は(砂漠の砂は)冷たいんですけど、10時過ぎると熱くてサンダルでもいられないくらいでした。もう火傷しそうでした。
YU-KIさん:本当にもう、汗かくんじゃなくて、火傷になっちゃうんですよ。なかなか日本とは違いましたね。
SAMさん:なかなかドバイって行く機会がなくて、でも今世界中で一番変化しているところで、そういう意味でも今回ドバイに行って良かったです。街自体が全て日本の常識では、はかれない感じでしたね。

----経済的にも伸びているところなので、街のエネルギーがすごいのでしょうね?
SAMさん:そうですね。4年後を目指しているらしく、ほとんど建設中のビルだらけでしたね。世界中の三分の一くらいのクレーンがドバイにあるらしいです。
----映画のワンシーンのようですね。
SAMさん:本当にどのビルも屋上にでっかいクレーンがありました!

3.11月9日からZepp Tourがスタートしますが、15周年アニバーサリーツアーということもあり、思い入れも強いと思います。 みなさんの意気込みについてお聞かせください!

KOOさん:今回はメンバーのETSUがですね、体の体調で2公演だけ延期になったんですけども、その分メンバーとしても、より深い色んな思いで15周年のライブをやろうという思いがあるので、頑張りたいと思います。
YU-KIさん:15周年を迎えられるということは、あまり誰もが経験できることではないと思うので、15年分の自分たちがやってきたことだったりとか、助けてもらってきたということを大切に思ってやっていきたいと思います。


TRF ----ありがとうございました!

 
iNNOVATiON・CD+DVD

iNNOVATiON・CD
avex entertainment
TRFシングル「iNNOVATiON」
2007/10/17リリース


品番
[CD+DVD]  AVCD-31295/B
  [CD]  AVCD-31296

定価
[CD+DVD]  \1,890(tax in)
    [CD]  \1,050(tax in)


POS CODE
[CD+DVD]  498806431295/5
   [CD]  498806431296/2

収録内容
[CD]
1.iNNOVATiON
2.one love 〜Sun on the moon〜
3.iNNOVATiON -Back track-
4.one love 〜Sun on the moon〜 -Back track-
[DVD]
iNNOVATiON -Music Clip-


「iNNOVATiON」タイアップ
TBS系「2時っチャオ!」エンディングテーマ/FOX「アメリカン・ダンスアイドル」エンディングテーマ/FOX ジャパンダンスアイドル」課題曲/CS GyaO「CS GyaOガイド 亜紀の部屋」エンディング テーマ
詳細はTRFオフィシャルホームページ
http://avex.jp/trf/



TRFプロフィール
YU-KI
YU-KI
(メインボーカリスト)

1992年、ダンスコンテスト"TKトラックスナイト"に出場、小室哲哉と出会う。 TRFにボーカリストとして参加。その活躍は周知の通りである。 またTRFの活動とともに1998年からのTRF活動の中で作詞、作曲、声優やナレーション等、 ボーカリストのみにとどまらず精力的に幅広い活動を行っている。 2003年6月にはブロードウェイでの大ヒットミュージカル「RENT」の作者、 ジョナサン・ラーソンの遺作「Tick,tick...BOOM!」(チック,チックブーン)に主演。 翌年2004年5月日生劇場にて地球ゴージャスプロデュースによる 音楽劇「クラウディア」全国5大都市を49公演に主演と、 ステージだけにとどまらず、舞台でも活躍している。

DJ KOO
DJ KOO
(リーダー/サウンドクリエーター)

12歳の時、ブリテイッシュ・ロックに影響を受けギターを手にする。 高校時代にダンスミュージックと出会い、 その後先輩DJに誘われ新宿のDisco 「カンタベリーハウス」「B&B」でDJを務める事に。 コンピューター & MIDI SYSTEMによる全く新しい音楽作りが話題となり 1986年にはDJ HONDAとRe-mix・チーム“THE JG's”を 結成し、数多くのリミックス・プロデュースを手掛ける。 その活動は一気に拡大し、 国内最強Re-mix集団として今では伝説となっている。

SAM
SAM
(ダンスクリエーター/ダンサー)
15歳で初めてDANCEのおもしろさを知る。単身NYへダンス留学。 スタジオでクラシックバレエやジャズダンスの基礎を学ぶ。一方でストリート・ダンス/ハウス・ダンスなどを修得。あらゆるジャンルのDANCEをバックボーンに持つDANCE界における活躍は周知の通りである。 TRFコンサートのステージング構成/コリオグラフはもちろん、安室奈美恵、BoA、V6その他 多数のアーティストの振付、コンサートプロデュースを行いダンスクリエーターとして幅広い活躍をしている。 また、ダンス・イベントのオーガナイザーや新人アーティストのプロデュースなど幅広い活動を行っている。 近年、次世代ダンサー育成、リサーチの為、多くのダンサーオーディションを手がけ、自らレッスンも行っている。

CHIHARU
CHIHARU
(ダンスクリエーター/ダンサー)

5歳からクラシックバレエ、18歳でジャスダンスに目覚め1年間NYにダンス留学。1992年「TRF」に参加。 TRFのステージング、コリオグラフだけに留まらず安室奈美恵、工藤静香、浜崎あゆみなど、 多数のアーティストの振付け、コンサート演出に携わる。 TRFの活動を通じ、各地のダンサーたちにパフォーマンスの場を提供すべく、
全国各地でTRFと一緒に盛り上げてくれるダンサーを募集した。 その試みは、SAM、ETSUとともに2004年夏のa-nationでも行い、 全国5大都市のa-nationステージのオープニングを飾った。 また、次世代DANCERの技術向上育成のため、ETSUとともにオープンスクールを全国的に展開している。

ETSU
ETSU
(ダンスクリエーター/ダンサー)
6歳のとき民族舞踊(インド舞踊,日舞)を習い始める。 18歳のとき,ジャズダンスに魅せられ、様々な公演に出演。(NY/LA など)その後MEGAMIXに参加。 TRFコンサート・ステージングはもちろん、野猿の振り付けや、 安室奈美恵全国ツアーの振り付け、演出、構成に携わっている。 2002年には(株)オリコン内”weekend gallery”にて1ヶ月間、初の個展を開き、 翌年には赤坂「CAFE LOLITA赤坂店」にて3ヶ月間個展を開催した。 現在は次世代DANCERの技術向上育成のため「ETSU&CHIHARUオープンスクール」を全国的に展開している。


TRFライブ情報
[TRF 15th Anniversary TOUR-MEMORIES-2007]開催決定!
今年15周年を迎えたTRFが15年間応援していただいた感謝の気持ちを込めて、全国のファンのみなさんに会いに行きます!活動15年間の歴史を物語るヒット曲の数々や、ステージ演出! 今回は、まさにTRFの集大成的プレミアムステージとなること必至!! 是非、この機会に一緒に盛り上がりましょう!

11/9(金)Zepp Tokyo
11/16(金)Zepp Sendai
11/25(日)Zepp Nagoya
12/1(土)Zepp Sapporo
12/7(金)Zepp Tokyo
12/14(金)Zepp Fukuoka
12/20(木)Zepp Osaka

詳細はTRFオフィシャルホームページ
http://avex.jp/trf/



TRF「iNNOVATiON」
サイン入りポスター
2名限定

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