暮らしのコト

土地の魅力が凝縮! 全国「道の駅」めぐりの旅

発酵の魅力を世界に発信!「道の駅 発酵の里こうざき」

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日本一の長さを誇り、あらゆる自然の恵みを育む利根川。その川を挟んで千葉県と茨城県の県境にあり、千葉県北部にある神崎町(こうざきまち)が今回の舞台です。千葉県の中でも“最も小さい町”であるこちらに、少し変わった道の駅が新しく誕生したとか。それが「道の駅 発酵の里こうざき」です。

圏央道神崎ICすぐ、国道356号沿いにあります。

圏央道神崎ICすぐ、国道356号沿いにあります。

道の駅のすぐ横に雄大な利根川を望みます。

道の駅のすぐ横に雄大な利根川を望みます。

神崎町のマスコットキャラクター「なんじゃもん」がお出迎え。

神崎町のマスコットキャラクター「なんじゃもん」がお出迎え。

なぜこの道の駅には「発酵の里」と名付けられているのでしょうか? 今回取材にご協力いただきました、株式会社発酵の里の東川さんにお話を伺いました。

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