

1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住の20〜50代の既婚男女600名を対象に、「住宅の防犯意識」に関するアンケート調査を行いました。今回の調査では、半数以上が「住まい選びの際に防犯面を重視」したものの、「現在の自宅の防犯対策に満足している」人は2割以下であること、また防犯対策として「近所付き合い」が大切だと思っていても、実践している人は多いとは言えないことなどが分かりました。
居住形態の内訳:一戸建て(持家)150名、分譲マンション150名、
賃貸マンション150名、賃貸アパート150名
■調査概要(クローズド調査)