• 空撮(東京都品川区東品川三丁目付近上空から北方面2017年5月撮影)
    空撮(東京都品川区東品川三丁目付近上空から北方面2017年5月撮影)
  • JR「品川」駅直線約1.1Km
  • 京急本線「新馬場」駅
    徒歩7分
  • 大規模再開発が進む
    品川エリア

新築マンション

シティハウス品川サウス
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住友不動産株式会社 
東京都品川区東品川1丁目31番5
京急本線「新馬場」駅 徒歩7分
間取り:
2LD・K~3LD・K
   専有面積:
54.56㎡~67.02㎡
価格: 価格未定

■【住友不動産のマンション】
 マンション供給戸数で、住友不動産は3年連続全国・首都圏No.1になりました。
(※2014年~2016年事業主別マンション発売戸数/(株)不動産経済研究所調べ) 」
■品川」駅約1.1km圏
 再開発が進む「品川」駅周辺エリア
■モダンな外観デザインの全戸南東向きレジデンス

  • りんかい線・東京モノレール「天王洲アイル」駅 徒歩8分
  • 京急本線「新馬場」駅 徒歩7分
  • 全住戸南東向き
  • 街に際立つモダンな外観デザイン
  • 全66邸の都市型レジデンス
  • 大規模再開発が進む品川エリア
  • 徒歩10分圏内に利便施設が充実
※JR「品川」駅直線約1.1Km:現地から「品川」駅港南口まで地図上の概測直線距離です。
※大規模再開発とは、「田町駅~品川駅間・新駅設置/暫定開業予定2020年 出典元:東日本旅客鉄道株式会社ホームページより(2017年6月)などのことです。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。
※掲載の航空写真は東京都品川区東品川三丁目付近上空から北方面を撮影(2017年5月)したものに現地部分の光などCG合成・加工をしたものです。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
2017年12月上旬販売開始予定。ただいま資料請求受付中!
  • 公開
  • 資料配布
  • モデルルーム
  • 販売開始
  • 竣工
  • 完売
  • 2017年8月8日
  • 受付中
  • 未定
  • 2017年12月上旬(予定)
  • 2019年12月中旬(予定)
【住友不動産のマンション】
マンション供給戸数で、住友不動産は3年連続全国・首都圏No.1になりました。
(※2014年~2016年事業主別マンション発売戸数/(株)不動産経済研究所調べ)
コンセプト
LIVE wthis SHINAGAWA 品川と時代を生きる。
大規模な再開発プロジェクトにより、東京の表玄関としての存在感をますます高める品川エリア。
「東京屈指のターミナル駅に相応しい、賑わいのある街並み」と「東海道の宿場町として栄えた、歴史の面影」「運河を背景にした、リゾートのような潤いある水辺の風景」これらの多様なファクターが、この街に奥行きある表情を与え、多くの人々を魅了する。
いつの時代も東京をリードし続けてきた品川を暮らしの舞台に、洗練と先進を纏った地上18階建のアーバンフォルムで誕生する<シティハウス品川サウス>。
人生を妥協せず意のままに生きる、あなたに相応しいレジデンスです。
ロケーション
[Life Stage]品川ステーションまで約1.1km圏※1
都市機能と自然の潤い、暮らしやすさが調和する街。
JR「品川」まで直線約1.1km※1。「シティハウス品川サウス」は、再開発で進化を続けるインターナショナルシティ品川の都市機能と東京屈指のアクセス利便性を享受する地に誕生します。
また、都心でありながら、リゾートのような水辺の風景が広がる「天王洲アイル」やショッピング環境が整った「旧品川宿・品川シーサイド」を暮らしの背景に、自由自在のアーバンライフが始まります。
[Life Stage]品川ステーションまで約1.1km圏※1
都市機能と自然の潤い、暮らしやすさが調和する街。
立地概念図
※1.「品川駅約1.1km圏」は現地から「品川」駅港南口までの地図上の概測直線距離です。
[Future]次代に向けて、さまざまな都市開発が進む「東京サウスゲート」。
世界有数の大都市、東京。なかでも品川は、大変革が加速し始めた東京のサウスゲートとして、世界をリードする賑わいと魅力ある国際都市へ大変貌を遂げようとしている。「品川」駅周辺一体は、東京都による「アジアヘッドクォーター特区」、国土交通省による「特定都市再生緊急整備地域」として市街地整備を実施。リニア中央新幹線の停車駅に決定した「品川」駅は、国際化した羽田空港への良好なアクセスも誇る首都圏で重要な交通の結節点へ。いま東京の偉大な新時代への幕が、ここから開かれていく。
[Future]次代に向けて、さまざまな都市開発が進む「東京サウスゲート」。
※掲載の航空写真は湾岸エリア一体を撮影(2014年4月撮影)したものに現地部分、各路線、開発および構想エリア等を図示したもので、位置や範囲は異なる場合があります。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
[1]品川駅・田町駅周辺まちづくり ガイドライン2014
(品川駅周辺地域都市・居住環境整備基本計画)
[1]品川駅・田町駅周辺まちづくり ガイドライン2014
(品川駅周辺地域都市・居住環境整備基本計画)
東京都は、品川駅・田町駅周辺にて、新しい街づくりを推進。将来像として、国内外のビジネスパーソンの活力にあふれる最も進んだビジネスのまち、世界の人々が集い交わる文化・知の交流のまち、世界に向けた次世代型の環境都市づくりを実現するまちを追求。東京の新拠点にふさわしい魅力と活気にあふれる街を目指しています。
※「品川周辺地域都市・居住環境整備基本計画」/2016年制定・「品川駅・田町駅周辺まちづくりガイドライン2014」/2014年制定 出典元:東京都および東京都都市整備局ホームページ(※1)より(2017年6月現在)
[2]「品川」駅がリニア中央新幹線の停車駅に決定
[2]「品川」駅がリニア中央新幹線の停車駅に決定
東京と名古屋を約40分(見込み所要時間)で結ぶ「リニア中央新幹線」が2027年に工事完成予定。そのターミナル駅が東海道新幹線「品川」駅に併設されることが発表されました。日本の新たな国土軸「リニア新幹線」の停車駅となる予定の「品川」駅は、交通の要衝としてさらなる発展が期待されています。
※「リニア中央新幹線」/品川・名古屋間工事完了予定:2027年 出典元:リニア中央新幹線ホームページより(2017年6月現在)
[3]JR山手線「田町」駅~「品川」駅間に新駅設置
[3]JR山手線「田町」駅~「品川」駅間に新駅設置
JR「田町」駅・「品川」駅間に、山手線・京浜東北線が停車する品川新駅(仮称)が2020年に暫定開業予定です。新駅前には、人・駅・街・地域をつなぐ、魅力ある広場空間を創出するなど、品川車両基地を見直して創出される約13haの大規模用地について、まちづくりの検討を進めています。
※「田町駅~品川駅間・新駅設置」/暫定開業予定:2020年 出典元:東日本旅客鉄道株式会社ホームページより(2017年6月現在)
[4]羽田空港、国際線増便
[4]羽田空港、国際線増便
羽田空港のビジネス・観光両面の都市間競争力を大幅に強化するために、発着容量の拡大等、抜本的な機能強化として、2014年3月末より、羽田空港発着の国際線が増便国際都市として成長を続ける日本の空の玄関口としての開発が推進されています。
※出典元:国土交通省ホームページより(2017年6月現在)
[5]アジアヘッドクォーター特区
[5]アジアヘッドクォーター特区
多国籍企業及びその従事者たる外国人のビジネス環境、生活環境を整備することにより、多くの企業が集積する東京に外国企業のアジア統括拠点及び研究開発拠点を誘致することを目標としています。
※「アジアヘッドクォーター特区」/2011年制定 ※出典元:内閣府ホームページより(2017年6月現在)
[6]特定都市再生緊急整備地域
[6]特定都市再生緊急整備地域
「品川駅・田町駅周辺地域」は、都市再生特別措置法の政令により定められ、都市開発事業などによって緊急かつ重点的に市街地整備を推進し、都市再生の拠点となるべく指定されている「特定都市再生緊急整備地域」の制度において、特に都市の国際競争力強化の観点から重要な地域として指定されています。
※「特定都市再生緊急整備地域」/2002年制定、2009年改正出典元:東京都都市整備局ホームページより(2017年6月現在)
[7]運河ルネサンス
[7]運河ルネサンス
本計画地を含む「品川浦・天王洲地区」をはじめ、5地区が指定されている「運河ルネサンス」計画。水域占用許可の規制緩和を行う事で、水上レストランや桟橋、ボート乗り場等が設置しやすくなるなど、運河の魅力を最大限に高め、地域の活性化に繋げる街づくりが推進されています。
※「運河ルネサンス」/2005年制定 出典元:東京都港湾局ホームページより(2017年6月現在)
[8]田町駅東口北地区土地区画整理事業
[8]田町駅東口北地区土地区画整理事業
東京ミッドタウン(約6.8ha)を超える約7.7haの広大な面積を誇る再開発事業。商業・公共・医療・保育が融合した複合都市開発で、地区内の緑化を図り憩いの場となるオープンスペースを配するなど、ゆとりある街づくりが特徴的です。当該地区には、2014年12月に「みなとパーク芝浦」がオープン。さらに2015年2月には小児地域医療機能を拡充させた「愛育病院」の移転が完了しております。
※「田町駅東口北地区土地区画整理事業」/工事完了予定:2019年度 出典元:港区役所ホームページより(2017年6月現在)
品川駅南地域まちづくりビジョン
品川駅南地域まちづくりビジョン
東京のサウスゲートとして、グローバルに生まれ変わる「品川」駅。その南側に位置する、約92haの広大なエリアが「品川駅南地域」です。このエリアでは、羽田空港の国際化や品川駅のターミナル機能の強化を受け、品川駅へ国内外から訪れる人々を迎え入れる南の玄関口として、地域のグローバル化に対応した業務・商業・観光・宿泊・交流・居住など、多様な都市機能の導入・強化を図り、国際性豊かな多様な人々で賑わう街を目指しています。また、旧東海道品川宿の歴史ある街の伝統や文化と、新しく創り出されるものとが共存し合う、新旧が融合した街並み・景観づくりや、水辺に近接する豊かな立地特性を生かし、人々が楽しめる環境の整備に取り組みます。
※品川駅南地域 まちづくりビジョン/工事完了予定:2019年度 出典元:品川区ホームページより(※2)(2017年6月現在)
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「総合マンションギャラリー町田館」
電話:0120-371-035
営業時間/【平日】午前11時~午後8時 【土・日・祝】午前10時~午後8時
(水曜定休・年末年始は休業)
※携帯電話・PHSからもご利用になれます。
※お問い合わせの際は、「アットホーム 新築マンションPLEASE」または「アットホーム」を見て、とお伝えいただくとスムーズです。
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