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引越しの手引き

引越しは単に荷物を運ぶだけではありません。
さまざまな手続きや手配を行って、はじめて新居での生活がスタートします。
引越しの手引きでは、引越しを考えてから必要となる必要な事柄を、引越し前、引越し当日、引越し後という流れに合わせてご紹介します。

ご挨拶について、節約のポイントなど引越しの時に役立つポイントもご紹介しています。ぜひご活用ください。

引越し後に必要なこと

引越し後に必要なこと

1.住民票の転入届の手続きを行います
住民票の転入届の手続きは、市区町村役場で手続きを行います。
その際、あらかじめ交付を受けておいた転出証明書と印鑑を忘れずに持っていきましょう。
2.運転免許証の住所変更を行います
新住所の所轄の警察署で手続きを行いましょう。
運転免許証とその他保険証などの身分証明書を持参することを忘れずに。
3.車庫証明の手続きを行いましょう
新しい車庫(または駐車場)が確保できたら、新住所の所轄の警察署で手続きを行う必要があります。
自宅に車庫がある場合は、見取り図・配置図、印鑑を持参。自宅以外に駐車場を借りる場合は、見取り図・配置図、印鑑のほかに駐車場の管理者が発行する「使用承諾書」が必要です。
※警察署により異なる場合があるので、あらかじめ確認しておきましょう。
4.銀行口座の住所を変更しましょう
住所が変わるので、取引銀行の支店の窓口に届け出る必要があります(通帳と印鑑<通帳印>が必要です)。
5.クレジットカードの住所を変更しましょう
クレジットカードの裏面に記載されている連絡先に電話をし、住所変更用の届出用紙を郵送してもらいます。
これに、必要事項を記入して返送する必要があります。
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