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アットリサーチ(AT-Research)

AT-Research vol.52

テレビドラマ好きに聞く「テレビドラマに出てきた住みたい家」調査

全国の、テレビドラマを観ることが好きな、20~60代男女各310名、計620名を対象に、「2016年のテレビドラマに出てきた“住んでみたい家”調査」を行いました。

本調査では、2016年のTVドラマに出てきた“住んでみたい家”1位は「逃げるは恥だが役に立つ」の津崎平匡の家でした。また、“住んでみたいと思った世界観”の映画1位は「君の名は。」で、どちらも2016年を代表する作品から選ばれました。

(2016年12月9日~12月10日調査)

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AT-Research vol.51

共働き夫婦の“家の居心地”に関する調査

全国の、子供がいて夫婦共にフルタイム勤務をしている男女各312名、計624名を対象に、「“家の居心地”に関する調査」を行いました。

本調査では、自宅を「癒しの場」と思っている男性は86.9%、女性は81.1%でした。また、自宅が「癒しの場ではない」人の夫婦仲は、平均38.2点(100点満点)と、自宅の居心地に大きく関係があることがわかりました。

(2016年11月18日~11月19日調査)

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AT-Research vol.50

一戸建て・マンションの“ご近所付き合いの違い”調査

首都圏で持ち家の一戸建て・マンションに住む既婚女性各312名、計624名を対象に「一戸建て・マンションの“ご近所付き合いの違い”」に関する調査を行いました。

本調査では、現在のご近所付き合いにおいて、一戸建ては「土産やおすそ分け渡す」が4割以上と親しい付き合いであるのに対し、マンションは比較的希薄ではあるが、半数以上の人が「会話するくらいの付き合いが理想」と考えていることがわかりました。

(2016年10月14日~10月15日調査)

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AT-Research vol.49

嫁姑が仲良く暮らせる理想の距離 平均 69.8km 姑と同居して良かったこと 1 位「子育てが楽」

姑と同居している嫁、別居している嫁各310名、計620名を対象に「“嫁姑”と“住まい”の関係」に関する調査を行いました。

本調査では、嫁姑が仲良く暮らせる理想の距離は平均69.8kmでした。また、姑と同居して良かったこと 1 位は「子育てが楽」ということで、約3人に1人が子育てにおいてありがたみを感じていることがわかりました。

(2016年8月13日~8月15日調査)

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AT-Research vol.48

平均築年数35.8年で修繕費の平均総額556万円 修繕費を積み立てていた 9.9%

木造の新築一戸建てを購入し、そこに30年以上住んでいる人495名を対象に、「一戸建て修繕の実態」に関する調査を行いました。

本調査では、平均築年数35.8年で修繕費の平均総額は556万円でした。また、修繕費を毎月積み立てている人は9.9%で、計画的に修繕費の積み立てを行っている人は少ないことがわかりました。

(2016年7月8日~7月10日調査)

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AT-Research vol.47

購入後に転勤で引越ししたけれど 住宅購入して良かった 77.8% 単身赴任者は88.8%

住宅購入をした後に転勤を命じられた既婚サラリーマン男性(現在転勤先で生活中)598名を対象に、転勤前に購入した住宅を現在はどうしているか、転勤後の夫婦仲、「住宅購入が転勤の一因」と思うかどうかなど、「住宅購入と転勤の関係」について調査を実施しました。
本調査では、住宅購入後に転勤を命じられて引越しをしたけれど、それでも「住宅購入はして良かった」と思っている人は77.8%でした。

(2016年4月28日~4月30日調査)

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AT-Research vol.46

ママ友とは、ある程度の距離感が必要 93.0% 理想の住宅間の距離“仲の良いママ友”平均605m “普通のママ友”平均1,307m

首都圏(1都3県)の持ち家に住む、小学生の子を持つ母親620名を対象に、ママ友との理想の距離に関する調査を実施しました。
本調査では、ママ友は必要な存在だと思っている人は74.7%で、必要ないと思っている人はわずか5.1%でした。一方で、ママ友との付き合いを面倒だと思ったことがある人は67.5%にのぼりました。

(2016年3月22日~3月24日調査)

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AT-Research vol.45

好きな“駅前”1位「吉祥寺」 好きな“駅前”の条件 1位「大きなショッピング施設がある」 住まい選びで“駅前”大事 73.8%

10年以上東京都内に住み続けている20~60代の男女620名を対象に、都内の好きな駅前や良い駅前の条件を聞く、“駅前”についての調査を実施しました。
本調査では、どのような“駅前”であれば好きか、その条件を聞いたところ、1位は「駅前に大きなショッピング施設がある」(55.3%)、2位は「駅前にゴミがなくてきれい」(47.1%)、3位は「駅前に飲食店が多い」(43.1%)でした。

(2016年1月26日~1月27日調査)

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AT-Research vol.44

自宅の「方位知らない」46.8% 「耐震構造か知らない」77.3% 自宅をよく「知っている人」の満足度高い傾向

賃貸物件で一人暮らしをしている20代・30代の社会人618名を対象に、自宅について実際にどのくらい知っているかを調べました。
本調査では、自宅の“方位”を「知っている」人は53.2%、「知らない」人は46.8%となり、ほぼ半々という結果になりました。さらに、「実際に自分で方位を調べたことがある」という人は30.3%、「部屋探しの際に東西南北の方位を意識した」人は33.7%でした。

(2015年11月6日~11月7日調査)

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AT-Research vol.43

マイホーム探し「楽しかった」 67.1% 「苦労した」 50.3%

全国の3年以内に自宅を購入した人620名を対象に、人生で最も大きな買い物と言われるマイホーム探しの「苦労」と「楽しさ」に関する調査を行いました。
本調査では、マイホーム探しが「楽しかった」という人は67.1%で、「苦労した」という人は50.3%でした。いずれも過半数を超えており、マイホーム探しには楽しさも苦労もあるようですが、どちらかというと楽しさの方が勝っていることがわかりました。

(2015年10月15日~10月18日調査)

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AT-Research vol.42

もし実家が空き家になったら「売却したい」 41.6% 理由「将来住むことがないから」

実家が持ち家で、現在実家に居住者がいる、全国の30~40代男女618名を対象に、“もし実家が空き家になったら”調査を行いました。
「もし、実家が空き家になったら」という仮定で、空き家になった際にどのようにしたいかを聞いたところ、「売却する」が最多で41.6%。理由は、「将来、その家に住むことがないから」が最も多い結果となりました。

(2015年8月12日(水)~8月13日(木))

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AT-Research vol.41

実家が空き家になる可能性がある 29.1% 実家がなくなるのは寂しい 68.4%

実家が持ち家の、全国の30~40代男女618名を対象に、“実家に対する思い”調査を行いました。
将来、実家が空き家になるかどうかについて、可能性が「ある」「どちらかというとある」と回答した人は、合計で29.1%となり、3割近くが「実家が空き家になる可能性がある」と考えていることがわかりました。また、実家がなくなるのは「寂しい」という人は68.4%と、いずれも約7割にのぼりました。

(2015年8月12日(水)~8月13日(木)調査)

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AT-Research vol.40

より良い住まいを求めて平均13年住んだ家を手放す寂しさいっぱいの売却者、立地重視で中古物件に絞り40件以上ネットで吟味した結果、満足度の高い購入者

5年以内に首都圏(1都3県)の、自宅を「売却した人」295名と、中古住宅を「購入した人」386名に、売却・購入時における“売り手”と“買い手”の気持ちに関する調査を行いました。

(2015年6月12日(金)~6月15日(月)調査)

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AT-Research vol.39

初対面で住んでいる場所を教えたくないと思った事がある女性49.0%住んでいる場所を聞かれた場合の答え方は親しくなりたい人には「最寄り駅」、親しくなりたくない人には「都道府県」

首都圏(1都3県)在住の20~60代の男女サラリーマン600名を対象に、住んでいる場所を聞く事に関する調査を行いました。
本調査では、初対面の人に、住んでいる場所を聞かれて、教えたくないと思ったことがある人は全体の42.2%で、特に女性は49.0%と男性よりも13.7%も高いという結果になりました。

(2015年4月3日~4月6日調査)

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AT-Research vol.38

子供ができる前に住宅購入した夫婦のうち約半数は子育て環境や教育費を想定、17.6%は出産後住替え希望

「子供が欲しいと思っていて、子供ができる前に東京都内に住宅を購入した夫婦」353名を対象に、住宅購入の実態を調査しました。
本調査では、子供が生まれたら住み替えたいと考えている人は、17.6%(62名)でした。一方で、もし子供ができなかった場合、住み替えたいと考えている人は19.3%(68名)で、わずかですが、子供ができなかった場合の方が、住み替えたいと考えている人が多いという結果になりました。また、子供にとっての住環境を考慮したか、子供の教育費がかかることを想定したかという質問に対しては、いずれも49.0%(173名)の人が「はい」と回答。約半数の方は、子供が生まれた後のことを想定し、住環境や教育費のことまで考えて購入していることがわかりました。

(2015年2月20日~2月25日調査)

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AT-Research vol.37

2014年TVドラマに出てきた“住んでみたい家”1位「きょうは会社休みます。」青石花笑の家“お正月を過ごしてみたい有名人の家”1位「タモリ」宅

日本テレビ 提供

ドラマや芸能ニュース好きの20~40代男女600名に「ドラマや有名人の理想の家(部屋)」調査を実施いたしました。
本調査では、2014年に放送された国内のTVドラマの中で、“住んでみたい家(部屋)”を聞いたところ、1位は「きょうは会社休みます。」の主人公・青石花笑(綾瀬はるか)の家(部屋)であること、“お正月を過ごしてみたい”有名人の家1位は「タモリ」宅であることなどが分かりました。

(2014年12月12日~12月15日調査)

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AT-Research vol.36

住宅購入時の「親の資金贈与」実態調査

子供が住宅を購入した際に、購入資金を贈与した親300名、贈与していない親300名を対象に、住宅購入時の「親の資金贈与」実態調査を実施いたしました。
本調査では、住宅購入資金を贈与した親の平均贈与額は564万円であること、親子が同じ居住地域だと贈与額が増える傾向にあること、また、贈与しない理由の1位は「お互いに自立していたいから」であることなどが分かりました。

(2014年10月31日~11月4日調査)

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AT-Research vol.34

「住宅ローン完済」の実態調査

首都圏(1都3県)在住、住宅ローンを組んで完済した、子どものいる男性サラリーマン320名を対象に、「住宅ローン完済」の実態調査を実施いたしました。
本調査では、住宅ローン完済までの期間は平均13.7年で、当初の予定より繰り上げた期間は平均11.2年であること、繰り上げ返済をした方法については、1位「節約」、2位「ボーナス」、3位「退職金」であることなどが分かりました。

(2014年9月19日~9月21日調査)

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AT-Research vol.34

「通勤」の実態調査2014 関西版

関西圏(2府4県)在住で、大阪府内に勤務する子持ち男性サラリーマン600名を対象に、「通勤」の実態調査を実施いたしました。
本調査では、自宅から会社までの片道の通勤時間は、全体平均が52分、“理想”と“限界”は81分であること、通勤時間が長いほど、睡眠時間が短くなる傾向があること、また、理想の通勤路線1位は「阪急神戸本線」などが分かりました。

(2014年8月14日~8月18日調査)

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AT-Research vol.33

「通勤」の実態調査2014

1都3県在住で、5年以内に住宅を購入し、都内に勤務する子持ちのサラリーマン583名を対象に、「通勤」の実態調査を実施いたしました。
本調査では、自宅から会社までの片道の通勤時間は、全体平均が58分、“理想”は35分、“限界”は86分であること、通勤時間が長いほど、睡眠時間が短くなる傾向があること、また、通勤時間が長いほど、共働きの割合が低いことなどが分かりました。

(2014年6月6日~6月10日調査)

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AT-Research vol.32

東京都在住の東京出身者と地方出身者に聞く、「故郷」に対する意識調査

東京都在住で、子どもがいる30~60代の男女、東京出身者300名、地方(東京以外)出身者300名を対象に、「故郷」に対する意識調査を実施いたしました。
本調査では、「故郷」と呼べる場所が「ある」と回答した人は、地方出身者87.3%に対して東京出身者45.7%で、40ポイント以上の差があること、自分の子どもに「故郷」と呼べる場所があった方が良いという人は全体で76.0%であること、故郷にあると良いと思うものは、1位「豊かな自然」、2位「気の合う友達」、3位「郷土料理」であることなどが分かりました。

(2014年3月7日~3月10日調査)

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AT-Research vol.31

2013年TVドラマ“住みたい部屋”1位「リーガルハイ」古美門邸“住みたい街”1位「あまちゃん」北三陸市

全国のテレビドラマが好きな20~40代男女600名に、「2013年放送のTVドラマに出てきた『理想の部屋』と『理想の街』」調査を実施いたしました。
本調査では、2013年に放送された国内のTVドラマの中で、最も「住んでみたい」と思った部屋の1位は「リーガルハイ」の主人公・古美門研介(堺雅人)の自宅であること、最も「住んでみたい」と思った街1位は「あまちゃん」の北三陸市であることが分かりました。

(2013年12月12日~12月16日調査)

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AT-Research vol.30

『親子の同居に対する本音』 調査

1都3県に在住する、30~40代の長男・長女(第一子)300名と、60~70代の父親・母親300名を対象に、『親子の同居に対する本音』調査を実施いたしました。
本調査では、親子での同居について「考えたことがある人」は、長男(第一子)が45.3%で最多であること、「同居したいか」については子が21.7%、親が23.7%で、父親が28.0%で最多であることが分かりました。また、親子ともに約半数の人が「同居しない方が仲良くいられる」と考えており、親子の仲良し度は女性の方が高いことなどが分かりました。

(2013年11月1日~11月4日調査)

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AT-Research vol.29

住宅購入者600人に聞く『近所付き合い』に関する意識調査

1都3県に在住する20~40代で、2012年10月1日から2013年8月28日までの間に住宅を購入した男女600名を対象に、『近所付き合い』に対する意識調査を実施いたしました。
本調査では、現在の住まいを購入する際、近隣住民の雰囲気も決め手の一つになった人は58.3%と6割近くにのぼること、現在、近所付き合いに満足している人は49.7%と、半数程度であること、もし良好な近所付き合いを買うことができたら、物件価格に上乗せしてもいい金額は平均160万円であることなどが分かりました。

(2013年8月29日~9月1日調査)

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AT-Research vol.28

20~40代子持ちサラリーマンの『一生賃貸派と持ち家派』の意識調査

20~40代で子どもがいる首都圏のサラリーマンのうち、「一生涯賃貸住宅に住み続けたい」一生賃貸派と、「現在持ち家に住む」持ち家派それぞれ300名を対象に意識調査を実施いたしました。
本調査では、世帯年収は一生賃貸派が平均753万円、持ち家派が平均772万円で、「収入」にそれほど大きな差がないこと、一生賃貸の理由1位は「住み替えやすい」、持ち家の理由1位は「資産になる」であること、また、一生賃貸派は77.0%が「賃貸の方が得」、持ち家派は88.0%が「持ち家の方が得」だと回答し、それぞれ自分の選択の方が得だと考えていることなどが分かりました。

(2013年7月19日~7月22日調査)

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AT-Research vol.27

祝・世界遺産登録!"富士山と住まいの眺望"に関する調査

このたび富士山の世界遺産登録に際して、東京都内の賃貸物件に住む20~50代の男女600名を対象に、“富士山と住まいの眺望”に関する調査を実施いたしました。
本調査では、住まいの窓から富士山が見えたらうれしいと答えた人は67.2%であること、また自宅の窓から富士山が見える価値は、遠景が月額平均4.68万円、近景が月額平均5.30万円であること、もしも住まいの窓から見えたらうれしい世界遺産を聞いたところ、2位以下を大きく引き離して「富士山」(51.7%)が1位であることなどが分かりました。

(2013年6月19日~6月21日調査)

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AT-Research vol.26

『新婚夫婦の人生設計とお金事情』調査

首都圏(1都3県)に住む、"結婚3年未満"の20~30代の男女600名を対象に、『新婚夫婦の人生設計とお金事情』調査を実施いたしました。
本調査では、人生設計がある新婚夫婦は47.2%と半数近くに上ること、人生設計がある新婚夫婦の貯金は平均1,186万円で人生設計がない夫婦より貯金が多いこと、また住宅購入の話し合いは人生設計のきっかけになると77.3%の新婚夫婦が考えていることなどが分かりました。

(2013年5月10日~5月14日調査)

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AT-Research vol.25

働く母親に聞いた『子育てと住まいに関するアンケート調査』

"いつかは住宅を購入したい"と考えている、全国の20~40代の働く母親375名を対象に、『子育てと住まいに関するアンケート調査』を実施いたしました。
本調査では、住まい選びの際に、近くにあったらうれしいもの1位は「保育所」であること、保育所探しに「苦労した、あるいは今苦労している」人は40.5%で、首都圏では50.5%と過半数であることなどが分かりました。

(2013年4月12日~4月16日調査)

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AT-Research vol.24

都内勤務の20~50代営業職サラリーマンに聞く、タクシー代と住まいに関する調査

東京都内に勤務する20~50代の営業職サラリーマン600名を対象に、 "タクシー代と住まいに関するアンケート"調査を実施いたしました。
本調査では、会社からの帰宅時などに月1回以上タクシーを利用する人は21.4%で、その月額平均は13,126円であること、タクシーを使う理由の1位が「飲み会で終電を逃した」42.7%、2位「仕事で終電を逃した」25.8%であることや、住まい選びの際にタクシー代を考慮したことがある人は1割未満とごくわずかであることなどが分かりました。

(2013年2月22日~3月1日調査)

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AT-Research vol.23

東京都在住の若者に聞く"駅のイメージ"に関するアンケート調査

東京都在住の20代男女700名を対象に、『駅のイメージ』に関するアンケート調査を実施いたしました。 本調査では、東京都在住の若者に『駅のイメージ』について聞いたところ、「おしゃれな人が住んでいそうな駅」の1位は「吉祥寺」、「仕事ができる人が住んでいそうな駅」の1位は「六本木」という結果になりました。また、「自分が例えられたい山手線の駅」では、最も多かった回答は「恵比寿」でした。

(2012年12月19日~12月25日調査)

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AT-Research vol.22

第22回 "東京スカイツリーVS東京タワー"自宅からの眺望に関するアンケート調査

東京23区の賃貸住宅に住む20~40代男女600名を対象に、『"東京スカイツリーVS東京タワー"自宅からの眺望に関するアンケート調査』を昨年(2011年11月)に続き実施いたしました。
2回目となる本調査において、自宅から東京スカイツリーや東京タワーの夜景がきれいに見えるとしたら、その夜景は家賃に月額いくらプラスする価値があると思うかを聞いたところ、平均で、東京スカイツリーは月額9,042円、東京タワーは月額9,223円(金額の記載があった回答の平均であり、0円との回答も約2割あり)となり、東京スカイツリーは、前回調査よりも1,866円上昇、東京タワーとの差は181円にまで縮まり、ほぼ同額となりました。

(2012年11月17日~11月21日調査)

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AT-Research vol.021

都内に勤務する20代社会人対象"自宅と会社の理想の距離と近隣住宅手当"についての調査

1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住で、都内に勤務している一人暮らしの20代独身OL・サラリーマン600名を対象に、"上司との距離感"についてのアンケート調査を実施しました。
本調査では、若者が抱く上司との距離感について、自宅が上司と「同じ沿線」であることを許容できるという人の割合が58.9%であったのに対して、「同じ最寄駅」であることを許容できるという人の割合は36.9%となり、大きく減少することなどが分かりました。

(2012年8月17日~8月21日調査)

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AT-Research vol.020

都内に勤務する20代社会人対象"自宅と会社の理想の距離と近隣住宅手当"についての調査

都内に通勤する一人暮らしの20代OL・サラリーマン600名を対象に、"自宅と会社の理想の距離と近隣住宅手当"についてアンケート調査を実施しました。
本調査では、自宅と会社との理想の距離は、時間で「24分」、駅数では「5駅」離れていたい(共に平均値)と考えていることが分かりました。ただし、「5駅」以上離れていたいと回答した人でも、会社の近くに住むことを条件として支給される「近隣住宅手当」の制度が利用できるなら、「会社の近く(2駅以内)に住んでもいい」との回答が93.4%にものぼり、またその場合の手当として、「45,568円(平均)を支給してほしい」ということも明らかになりました。

(2012年8月17日~8月21日調査)

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AT-Research vol.019

東京在住10年以上の賃貸住宅居住者に聞いた「人気の住環境と価値」調査

東京都在住歴10年以上(平均27.7年)で、賃貸住宅に住む男女600名を対象に、人気の住環境と、その価値に関するアンケート調査を実施しました。
本調査では、自宅から見えたらうれしい花火大会1位が「隅田川花火大会」となり、もしもそれを自宅から見ることができれば、現在の家賃に月額3,635円プラスする価値があることや、近所にあったら自慢できる施設1位は「東京スカイツリー」で、もしもそれが自宅の近所にあれば、現在の家賃に月額3,679円プラスする価値があると考えていること等が明らかになりました。

(2012年4月6日~4月9日調査)

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AT-Research vol.018

子育て世帯の住まい探し”実態調査

1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住で、3~12歳の子どもを持つ親600名を対象に、子育て世帯の住まい探しの実態調査を実施しました。
本調査では、子育て視点での住まいの満足度について、持ち家が賃貸を約20ポイント上回っていることや、住居形態により子ども部屋の有無に大きな差があることなど、子育てと住まい選びのさまざまな関係が明らかになりました。

(2012年6月1日~6月3日調査)

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AT-Research vol.017

今どきの若者“初めての一人暮らし”実態調査

1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住で、賃貸アパート・マンションで暮らす10~20代の独身男女600名を対象に、一人暮らしの実状を把握するための調査を実施。
今調査では、初めて一人暮らしをする上で経験する(であろう)さまざまな出来事について、共感できるものや実際に体験したものに「ある」と回答してもらいました。現代の若者ならではの世相を反映した暮らしの実態を垣間見ることができます。

(2012年3月6日~3月7日調査)

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AT-Research vol.016

お部屋を探す際の“あきらめ”度合い調査

東京23区在住で、現在、賃貸物件を探している男女600名を対象に、お部屋(物件)を探す際の“あきらめ”度合いに関するアンケート調査を実施いたしました。
今調査では、「4割以上の方がお部屋探しに“あきらめ”は必要と感じている」ことや、「未婚者は“理想”では月額家賃12.8万円のお部屋に住みたいと思っているのに、“現実”には、8.9万円のお部屋を探しており、“約3.9万円あきらめ”ている」こと等が分かりました。

(2011年12月8日~12月12日調査)

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AT-Research vol.015

「私立小学生の通学時間」等に関する調査

1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)に在住し、子どもを私立小学校に通わせている母親330名を対象に、「私立小学生の通学時間」等に関するアンケート調査を実施いたしました。
今調査では、「私立小学生の通学時間が平均36分で、1時間以上かけて通学する子どもが19.4%」いることや、「子どもの通学のために引越した経験がある人が5人に1人(20.3%)」いること等が明らかになりました。

(2012年1月14日~1月23日調査)

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AT-Research vol.014

“東京スカイツリーVS東京タワー 住まいの眺望に関するアンケート”調査

東京23区の賃貸住宅に居住する20~40代男女600名を対象に、“東京スカイツリーVS東京タワー 住まいの眺望に関するアンケート”調査を実施いたしました。今調査において、自宅から東京スカイツリーや東京タワーの夜景が見えると物件の価値は「上がると思う」人が約6割いることや、自宅から見える夜景の価値は平均で「東京スカイツリー 月額7,176円、東京タワー月額9,233円」であること等が明らかになりました。

(2011年11月26日~11月28日調査)

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AT-Research vol.013

“夫の部屋の有無”と“自宅の居心地” に関する調査

「勤労感謝の日」「いい夫婦の日」に合わせて、東京都に勤める1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住の、30~50代既婚サラリーマン600名を対象に、“夫の部屋の有無”と“自宅の居心地”に関するアンケート調査を行いました。今回の調査では、「夫の部屋がネット部屋化していることや、自宅での夫の居心地は、“自分の部屋”があることや、“夫婦仲の良さ”との関係性が高い」等が明らかになりました。
(2011年10月15日~10月17日調査)

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AT-Research vol.012

20~30代独身サラリーマン・OLの生活実態調査

一人暮らしをしている20~30代独身サラリーマン・OLの「生活実態」を浮彫りにするべく、1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住の600名を対象にアンケート調査を行いました。
今回の調査では、平均家賃・ローン返済額、年収、住まいの間取り・設備、日々の食事・入浴・洗濯・掃除など、さまざまな実態が明らかになりました。
(2011年7月15日~7月19日調査)

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AT-Research vol.011

親と同居の30~40代独身男女、「住まい」への意識調査

1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住の、親と同居している30~40代独身サラリーマン・OL600名を対象に、「住まい」等に関するアンケート調査を行いました。今回の調査では、親と同居している理由として、「家を出るキッカケがなかった」ことや「生活費・家賃の節約」を挙げた人が多いこと、また過半数の人が「将来的には住居を購入したい」と考えていることなどが明らかになりました。
(2010年2月4日~2月7日調査)

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AT-Research vol.010

今どきの“新婚さん”、「新居選びの実態」は!?

1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住の20~40代の新婚サラリーマン男性600名を対象に、「新居選び」に関するアンケート調査を行いました。今回の調査では、4割強が結婚を機に新居を購入し、平均購入価格は3,637万円で、42%が親から平均662万円の援助を受けたこと、また賃貸住宅を選んだ人の平均家賃は96,000円であることなどが明らかになりました。
(2010年10月8日~10月16日調査)

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AT-Research vol.009

既婚男女の「住宅の防犯意識」

1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住の20~50代の既婚男女600名を対象に、「住宅の防犯意識」に関するアンケート調査を行いました。今回の調査では、半数以上が「住まい選びの際に防犯面を重視」したものの、「現在の自宅の防犯対策に満足している」人は2割以下であること、また防犯対策として「近所付き合い」が大切だと思っていても、実践している人は多いとは言えないことなどが分かりました。
(2010年6月15日~6月18日調査)

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AT-Research vol.008

「転勤」に関する意識調査

「引越シーズン」にあわせて、1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住在勤の20~50代のサラリーマン男性600名を対象に、「転勤」に関する意識調査を行いました。今回の調査では、「今住んでいる地域に一生住み続けたい」と思っている人が年代、既婚・未婚を問わず最も多いこと、「転勤辞令が出たら条件に関係なく承諾する」人は約3割であること、転勤辞令を条件付きで承諾する人の“条件”は「家賃補助」「昇給」と、金銭関係が上位を占めることなどが分かりました。
(2010年3月8日~3月12日調査)

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AT-Research vol.007

恋人と住まいの関係

「バレンタインデー」に合わせ、20~30代の恋人がいる独身男女600名を対象に、「恋人と住まいの関係」に関する調査を行いました。今回の調査では、3割以上の女性が“住んでいる場所で相手の経済力を推測する”ことや、“賃貸契約更新”が同棲や結婚の契機になること、また20代男性に“恋人と会う時間より、ひとりの時間の方が大切”と考えている人が多いことなどが分かりました。
(2010年1月19日~1月21日調査)

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AT-Research vol.006

既婚サラリーマンの通勤事情

11月23日の「勤労感謝の日」に合わせ、20~50代の既婚男性サラリーマン600名に対し、「通勤」の実態に関する調査を行いました。今回の調査では、片道の通勤にかけている時間の平均が「1時間00分」で、“持家”に住んでいる人は若い世代ほど通勤時間が短いことなどが明らかになりました。
(2009年11月11日~11月13日調査)

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AT-Research vol.005

ホームパーティと住まいの関係

クリスマスや忘年会、お正月などホームパーティの機会が多くなる冬のシーズンに合わせ、20代~40代の男女計600名に対し、「ホームパーティと住まいの関係」に関する調査を行いました。今回の調査では、高層階に住む人は低層階に住む人より、またリビングの広い人は狭い人よりホームパーティ好きという傾向が明らかになりました。
(2009年10月16日~10月19日調査)

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AT-Research vol.004

嫁姑が仲良く暮らせる理想の距離

9月21日(月)の「敬老の日」を前に、“姑”と同居している嫁、別居している嫁各300名、計600名に対し、「“嫁姑”と“住まい”の関係」に関する調査を行いました。今回の調査では、「嫁姑が仲良く暮らせる住まいの理想の距離は、25.7km」など、住まいにまつわる嫁姑関係の現状が明らかになりました。
(2009年9月1日~9月7日調査)

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AT-Research vol.003

30~40代独身の不動産“購入者”と“未購入者”の結婚意識の違い

今回の調査では、首都圏在住の30~40代独身男女の住宅“購入者”と“未購入者”計500名に対し、結婚意識の違い関する調査を行いました。今回の調査では、不動産所有の有無により、結婚意識が大きく違うこと、また、人生観にも違いが見られることが明らかになりました。
(2009年7月24日~7月29日調査)

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AT-Research vol.002

不動産プロの住まい選び
~不動産業界に入ってから決めた住まいの満足度は、高い傾向~

今回の調査では、不動産業の人達が自身の住まいを決めたきっかけ、住まいを探す際どのような方法で物件情報を収集したか、住まいを選ぶ際に重視した点、住まいの満足度などについて調査し、プロの住まい選びの実態について明らかにすることができました。
(2009年5月16日~5月25日調査)

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AT-Research vol.001

月収に対する現在の家賃、『割合が高い』が6割、『理想とする家賃の割合』は30%

賃貸住宅で一人暮らしをしている人にとって、月収に対して家賃がどの程度占めるかは大きな問題といえます。今回の調査では、住宅係数や現在の家賃に対してどのように感じているか、さらには今後の住宅の購入意向や購入したい住宅のタイプなどを調べることによって、月収に対する住居費の実態について明らかにすることができました。
(2009年4月21日~4月23日調査)

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